
最近の北海道のお土産で、
希少価値が高いのが2つあります。
1つは、「白い恋人」
もう1つは「じゃがポックル」です。
白い恋人は、表示偽装問題復活後、
人気に次ぐ人気で、工場がフル生産。
生産性の効率化のため、
今日は12個いり、明日は18個いりというように、
日替わりで1パッケージの量を固定しないといけないそうだ。
それでも、夕方、みやげ物屋に行くと、
売り切れ状態というからすごい状況です。
一方の「じゃがポックル」。カルビー千歳工場で生産されている
北海道限定お菓子ですが、
こちらも、すさまじい人気で
売れ切れ状態。
売っているところがあればラッキー
のようです。
ブームなのか
実力なのか
後1年くらいしたら、結果がわかると思いますが、
一過性に流されないように、販売戦略をたててほしいものです。






