梅雨は明けなくとも蒸し暑いが続き、
体力的にそろそろ限界になってきた今日この頃。
妻が、
「うなぎ食べたくない?」
と提案をしてきました。
妻自身は、今の状況でうなぎは食べたくないそうですが、
僕の身体を思っての心遣いだったようです。
(ありがとう)
大のうなぎ好きの僕は、
喜んで妻の提案を受け入れることにしました。
我が家がうなぎを食べに行くとなれば、
赤羽の「まるます家」です。
ここは、昼間っから酒を飲むことができる居酒屋ですが、
うなぎと鯉こくも有名なんです。
さらに居酒屋なので、
現在、うなぎを食べたくない妻にとっても食べられる
メニューがあるだろうと言うことで、
行くことにしました。
また、「まるます家」に行った後、近所にあるおでん屋の
「丸健水産」に行き、大根のおでんを食べたいと
リクエストを受けました。
「丸健水産」のおでんは美味しいので、もちろん二つ返事でOKです。
「まるます家」は
赤羽駅東口を出て左側にある赤羽一番街商店街の途中にあります。
にぎやかに客引きをしている携帯電話ショップを抜けたら
すぐそこです。
日曜日の13時頃に入店したのですが、
すでに店内はイッパイで、
20人近くの人が、酒を飲んでいました。
運よく2人分のスペースが開いたので、
僕たちはそこに座り、
僕はうな重を、妻は「もろきゅう」と「おろしあげもち」を注文しました。
ちなみに、うな重は銀座や新宿で食べると2000円近くするくらいの
ボリュームが、たったの1200円で食べられます。
僕は、丸健水産でおでんを食べる気満々だったので、
もう1、2品追加したかったのを自粛していたのですが、
「まるます家」で食事をした後、
「丸健水産」に寄って見ると、社員研修で休業中でした。
おでんを食べられなくてショックでしたが、
近所にある伊勢屋という甘味処で、
これまたリーズナブルなクリームあんみつ(450円)を食べたので
良しとしましょう。
体力的にそろそろ限界になってきた今日この頃。
妻が、
「うなぎ食べたくない?」
と提案をしてきました。
妻自身は、今の状況でうなぎは食べたくないそうですが、
僕の身体を思っての心遣いだったようです。
(ありがとう)
大のうなぎ好きの僕は、
喜んで妻の提案を受け入れることにしました。
我が家がうなぎを食べに行くとなれば、
赤羽の「まるます家」です。
ここは、昼間っから酒を飲むことができる居酒屋ですが、
うなぎと鯉こくも有名なんです。
さらに居酒屋なので、
現在、うなぎを食べたくない妻にとっても食べられる
メニューがあるだろうと言うことで、
行くことにしました。
また、「まるます家」に行った後、近所にあるおでん屋の
「丸健水産」に行き、大根のおでんを食べたいと
リクエストを受けました。
「丸健水産」のおでんは美味しいので、もちろん二つ返事でOKです。
「まるます家」は
赤羽駅東口を出て左側にある赤羽一番街商店街の途中にあります。
にぎやかに客引きをしている携帯電話ショップを抜けたら
すぐそこです。
日曜日の13時頃に入店したのですが、
すでに店内はイッパイで、
20人近くの人が、酒を飲んでいました。
運よく2人分のスペースが開いたので、
僕たちはそこに座り、
僕はうな重を、妻は「もろきゅう」と「おろしあげもち」を注文しました。
ちなみに、うな重は銀座や新宿で食べると2000円近くするくらいの
ボリュームが、たったの1200円で食べられます。
僕は、丸健水産でおでんを食べる気満々だったので、
もう1、2品追加したかったのを自粛していたのですが、
「まるます家」で食事をした後、
「丸健水産」に寄って見ると、社員研修で休業中でした。
おでんを食べられなくてショックでしたが、
近所にある伊勢屋という甘味処で、
これまたリーズナブルなクリームあんみつ(450円)を食べたので
良しとしましょう。






