東京・埼玉・千葉・神奈川で限定実施されている、
牛角定額というイベントに行ってきました。
人気の5品が、1498円で食べられるというものです。
実は、初牛角だったのですが、
なかなか美味しかったですね。
2人で、最初の2皿プラス12品の合計14人前を
食べつくしました
。
牛角定額というイベントに行ってきました。
人気の5品が、1498円で食べられるというものです。
実は、初牛角だったのですが、
なかなか美味しかったですね。
2人で、最初の2皿プラス12品の合計14人前を
食べつくしました
。昨日、土間土間川口2号店の無料試食会に行ってきました。
オープン前の、店員オペレーション最終チェックをするために、
実際のお客さんを入れるのが目的らしい。
お客は、彼らのオペレーションに対するアンケートを
回答する代わりに、無料で食べられるという仕組みだった。
90分という制限時間の中で、
料理を5品注文でき、デザートは別に注文できるという。
さらに、ドリンクは飲み放題だそうだ。
入り口にいた、エリアマネージャーらしい人から、
こういった説明を受け、アンケート用紙をもらい、
店内に入りました。
そこからは、普通に居酒屋を経験しながらも、
初々しい店員の動きに対して、コメントをアンケートに
記入していきました。
僕たちのアンケートをどのように活用するのか
わかりませんが、
是非是非、いいお店になってほしいですね。
オープン前の、店員オペレーション最終チェックをするために、
実際のお客さんを入れるのが目的らしい。
お客は、彼らのオペレーションに対するアンケートを
回答する代わりに、無料で食べられるという仕組みだった。
90分という制限時間の中で、
料理を5品注文でき、デザートは別に注文できるという。
さらに、ドリンクは飲み放題だそうだ。
入り口にいた、エリアマネージャーらしい人から、
こういった説明を受け、アンケート用紙をもらい、
店内に入りました。
そこからは、普通に居酒屋を経験しながらも、
初々しい店員の動きに対して、コメントをアンケートに
記入していきました。
僕たちのアンケートをどのように活用するのか
わかりませんが、
是非是非、いいお店になってほしいですね。
僕たちは、店に入り、チーズケーキ1つとコーヒーを2つ注文した。
1時間近く歩きっぱなしだったので、
このチーズケーキの発見は、休憩のきっかけに丁度よかった。
お店の名前は、monarch cafe shopというらしい。
店内は、100年前からのチーズケーキと同様に
古めかしく、歴史があった。


細長いお店は、真ん中にケーキのディスプレイがあり、
食べるスペースが、備え付けられていた。
運ばれてきたチーズケーキを前に、
僕は、重厚感のあるケーキだと感じた。
ケーキの層が幾重にもなっており、
幾重もの層が、チーズの濃さをあらわしているようだった。
口に入れてみると、
クリーミーで、しっとりとしたチーズの味が、
口いっぱいに広がり、
一瞬のうちにチーズケーキで支配されたようだった。
僕たちは、朝からいろいろな食べ物を口に入れ、
お腹イッパイのはずだったが、
不思議にペロリと食べることができた。
食べた後で、より強い満腹感が身体を支配してしまったが・・・
チーズケーキを食べた後、
セントキルダの街を再び歩き始めた。
日曜日ということもあってか、
晴天だということもあってか、
カフェでお茶をしたり、
ギターを奏でている人がいたり、
デートをしていたり、
と、それぞれの生活を満喫していた。

セントキルダから再び79系統のトラムに乗り、
Chapel Streetに向かった。
Chapel Streetも、St.Kilda同様に、
ショッピング街だった。
St.Kildaが、横浜のみなとみらいだとすると、
Chapel Streetは東京の青山・表参道のような感じだ。
トラムに揺られること、5分くらいで、Chapel Streetの外れに
到着した。トラムは、しばらく、Chapel Streetを走った。
妻が適当なところで下車すると言ったので、
後ろから着いていった。
この辺りも、多くの人が散策して、大いに賑わっていた。




晴天で気温が20度近くになっていたので、
半そでとハーフパンツといった、真夏の井手たちの人もいた。
僕たちは、コートを着て、
しっかりとした冬の格好だったのだが、えらい違いだった。
Chapel Streetで、2時間近くショッピングをした後、
TOORAK.Roadから8系統のトラムに乗り、シティへと戻ってきた。
1時間近く歩きっぱなしだったので、
このチーズケーキの発見は、休憩のきっかけに丁度よかった。
お店の名前は、monarch cafe shopというらしい。
店内は、100年前からのチーズケーキと同様に
古めかしく、歴史があった。


細長いお店は、真ん中にケーキのディスプレイがあり、
食べるスペースが、備え付けられていた。
運ばれてきたチーズケーキを前に、
僕は、重厚感のあるケーキだと感じた。
ケーキの層が幾重にもなっており、
幾重もの層が、チーズの濃さをあらわしているようだった。
口に入れてみると、
クリーミーで、しっとりとしたチーズの味が、
口いっぱいに広がり、
一瞬のうちにチーズケーキで支配されたようだった。
僕たちは、朝からいろいろな食べ物を口に入れ、
お腹イッパイのはずだったが、
不思議にペロリと食べることができた。
食べた後で、より強い満腹感が身体を支配してしまったが・・・
チーズケーキを食べた後、
セントキルダの街を再び歩き始めた。
日曜日ということもあってか、
晴天だということもあってか、
カフェでお茶をしたり、
ギターを奏でている人がいたり、
デートをしていたり、
と、それぞれの生活を満喫していた。

セントキルダから再び79系統のトラムに乗り、
Chapel Streetに向かった。
Chapel Streetも、St.Kilda同様に、
ショッピング街だった。
St.Kildaが、横浜のみなとみらいだとすると、
Chapel Streetは東京の青山・表参道のような感じだ。
トラムに揺られること、5分くらいで、Chapel Streetの外れに
到着した。トラムは、しばらく、Chapel Streetを走った。
妻が適当なところで下車すると言ったので、
後ろから着いていった。
この辺りも、多くの人が散策して、大いに賑わっていた。




晴天で気温が20度近くになっていたので、
半そでとハーフパンツといった、真夏の井手たちの人もいた。
僕たちは、コートを着て、
しっかりとした冬の格好だったのだが、えらい違いだった。
Chapel Streetで、2時間近くショッピングをした後、
TOORAK.Roadから8系統のトラムに乗り、シティへと戻ってきた。






