一太郎のアイコン訴訟の判決が本日言い渡されたが、
知的財産高裁で、審議されていたのね。
「知的財産高裁」って何?と思って調べてみたところ、
* * *
2005年4月より、知的財産に関する係争について
専門的に取り扱うための「知的財産高等裁判所」が
東京高等裁判所の特別の支部として設置された。
(Wilipedia)
* * *
という、特別な場所だということがわかった。
いやぁ〜、今まで知らなかったのがなんだか恥ずかしい・・・・
知的財産高裁で、審議されていたのね。
「知的財産高裁」って何?と思って調べてみたところ、
* * *
2005年4月より、知的財産に関する係争について
専門的に取り扱うための「知的財産高等裁判所」が
東京高等裁判所の特別の支部として設置された。
(Wilipedia)
* * *
という、特別な場所だということがわかった。
いやぁ〜、今まで知らなかったのがなんだか恥ずかしい・・・・
昔、バター味のプリッツがあり、
こよなく愛していたが、しばらく見かけず、寂しい気持ちだった。
しかーし、ここ最近で、バター味のプリッツがリニューアルし、
「北海道バター」味としてデビューしたのだ。
ここのページhttp://www.ezaki-glico.net/pretz/index2c.htmlによると、
このプリッツは、
北海道産の発酵バターを練りこみ、
「こんがりっち」製法という方法で、香ばしく焼き上げたという特徴を持っている。
早速食べてみると、
確かに濃厚なバターの味が口の中に広がり、
昔懐かしいバター味のプリッツを思い出す。
それと同時に、甘さとしょっぱさを感じるところが、
昔のバター味との違いだろうか。
NTTドコモが提供しているサービスに「ドライブモード」というサービスがある。
たとえば、電車の中。
マナーモードにしているだけでは、電話の発信者は、
相手が電話に気が付いていないのか出られない状況にあるのかわからない。
かといって、ドライブモードに設定していると、
電車に乗っているにも関わらず、「運転中です」というアナウンスが
流れるのはなんとも変な状況だった。
そこで、11月17日より、「公共モード」という名称に変更し、
「ただいま運転中もしくは携帯電話の利用を
控えなければならない場所にいるため、電話に出られません。
のちほど、おかけ直しください」
と、アナウンスが変わるそうだ。
また、。"*25251"をダイヤル発信して電源を切ると、
「ただいま携帯電話の電源を切る必要がある場所にいるため、
電話に出られません。のちほどおかけ直しください」
というアナウンスが流れるそうだ。
相変わらず、電車の中で着信音を鳴り響かせている人も
多いが、マナーに敏感な人にとっては、嬉しいサービス改善だと思う。
ところで、日本以外の国では、
電車の中でも電話OKという国が多い。
台湾もその1つなのだが、実際に現地に行って電車に乗ると、
あちらこちらで電話をかけている人をよく目にしていた。
ところが、不思議とその姿に気にならない。
理由としては、
・他人に配慮し、小声で話している
・中国語だから、言っている意味がわからないので、気にならない
といったところだろうか。
心臓ペースメーカーの問題がもしクリアされるのなら、
小声で話すという条件付で、電車の中での通話を可能にしても
いいかもしれないが、
いまだに大声で電話をする人が多いので、
おそらくは無理なんだろう。
参考URL
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/20050928c.html
2006年4月1日に、1セグ放送が開始されるが、
それに対応した端末が発表された。
http://panasonic.jp/mobile/p901itv/index.html
デジタル放送なら、2.5時間の視聴が可能だという。
今のところ、ドコモとauで1端末づつの発表だが、
今後に期待といったところだろうか。
それに対応した端末が発表された。
http://panasonic.jp/mobile/p901itv/index.html
デジタル放送なら、2.5時間の視聴が可能だという。
今のところ、ドコモとauで1端末づつの発表だが、
今後に期待といったところだろうか。
googleって、今日が7周年の誕生日なんですね。
googleがなかった時の検索といえば、
yahooが専門でした。
後は、自分でリンク集を作って、
フロッピーディスク(懐かしい)に、保存していたり・・・。
今では、懐かしいことばかりです。

突然だけど、ひき肉って美味しいと思いません?
僕の料理レパートリーを振り返ってみると、
意外とひき肉率高しという感想を抱きます。
そんな「ひき肉食べたい」状態になり、
本日も作ってみました。
材料は、もやし、しいたけ、レンコン、ひき肉(本日は合挽き)
用意できましたか?
まず、もやしを洗ってから、沸騰したお湯に入れます。
シャキシャキ感を出す為です。
茹で時間はだいたい2〜3分でOK。
次に、しいたけとレンコンを、もやしと同じくらいの幅で
切ります。
オリーブオイルを入れたフライパンで、
しいたけとレンコンを炒め、別皿にあけます
次に、軽く油をしき、ひき肉を入れます。
塩・コショウを少々降りかけた後、
味噌、酒、一味唐辛子、ナツメグを適量入れます。
ひき肉の赤身がなくなったころあいをみて、
炒めたしいたけとレンコンを投入します。
全てに火が通れば出来上がり。
どんぶりに、ご飯、もやし、ひき肉の順番でのせ、
最後にゴマを振り掛ければ出来上がり。
簡単でヘルシーなので是非お試しを。
台風17号、最初は沖縄の方に向かうという予報だったけど、
今日になっていきなり関東に向かうという予報に!!
南に向かう予定だったので、
台風の進路には注意していたけど、
まさか不在の関東直撃予報とは!?
もうすぐ、1000円で世界旅行ができちゃうんです。
それは、9月23日、24日の両日、
東京ビックサイトで開催される世界旅行博のこと
http://ryokohaku.com/top.html
110の国と地域が参加して、
各国の名所見所の紹介や、食べ物や飲み物の試食
おまけにクイズやゲーム、豪華商品ありというすばらしさ。
会場をぐるりと回ったときには、
両手いっぱいのパンフレットと景品に驚くこと間違いなし。
ローソンのロッピーを利用すれば、
1200円の入場券が1000円に。
時間の都合をつけて、世界旅行に行ってみては!?
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おまけにクイズやゲーム、豪華商品ありというすばらしさ。
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ローソンのロッピーを利用すれば、
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時間の都合をつけて、世界旅行に行ってみては!?
スーパーから西瓜が消えた。
完全になくなったわけでなく、
スーパーの入り口に、どーんと積んである品物が、
西瓜から梨に代わっていたということだ。
9月に入ったので、当たり前といえば当たり前なのだが、
夏が過ぎ去っていったようで、なんだか寂しい気持ちになる。
そういえば、せみの鳴き声も、いつの間にか鈴虫にかわっていた。
食卓に秋刀魚が出るようになっていた。
秋の訪れが確実にやってきているのだが、
受け入れられない自分がいる。
それは、
まだ、真夏日が続いていたからだった。
秋の気配が近づいているのにもかかわらず、
自分が住んでいる地域は、30度を軽く超えていた。
高校生までは、北海道に住んでいたので
30度といえば真夏であり、とてもじゃないけど、秋とは言えないという
経験があった。
自分の体験(=認知)と、周囲の環境の変化が、
感覚を鈍らせていたのだった。
暑さ寒さも彼岸まで
そろそろ、秋を受け入れられるだろうか。
完全になくなったわけでなく、
スーパーの入り口に、どーんと積んである品物が、
西瓜から梨に代わっていたということだ。
9月に入ったので、当たり前といえば当たり前なのだが、
夏が過ぎ去っていったようで、なんだか寂しい気持ちになる。
そういえば、せみの鳴き声も、いつの間にか鈴虫にかわっていた。
食卓に秋刀魚が出るようになっていた。
秋の訪れが確実にやってきているのだが、
受け入れられない自分がいる。
それは、
まだ、真夏日が続いていたからだった。
秋の気配が近づいているのにもかかわらず、
自分が住んでいる地域は、30度を軽く超えていた。
高校生までは、北海道に住んでいたので
30度といえば真夏であり、とてもじゃないけど、秋とは言えないという
経験があった。
自分の体験(=認知)と、周囲の環境の変化が、
感覚を鈍らせていたのだった。
暑さ寒さも彼岸まで
そろそろ、秋を受け入れられるだろうか。
気軽にハンバーグを食べたいときって
ありませんか?

ちょっと忙しいときに便利な冷凍食品ですが、
今回は北海道の「屯田ファーム」さんで購入した
ハンバーグを調理しました。
調理は、よく熱したフライパンで片面を焼いて
蓋をするだけ。
あっという間に、写真のようなハンバーグが出来上がります。
中からは「ジュワー」っと肉汁がこぼれ、
とってもジューシーです。
専用のタレをかけてもいいですが、
肉汁と混ぜたグレービーソースもなかなかgoodです。
ちなみに、付け合せのジャガイモとニンジンは
ラップに包んで、電子レンジでチンしました。
詳しくは
http://www.tonden.com/
こちらで。
ありませんか?

ちょっと忙しいときに便利な冷凍食品ですが、
今回は北海道の「屯田ファーム」さんで購入した
ハンバーグを調理しました。
調理は、よく熱したフライパンで片面を焼いて
蓋をするだけ。
あっという間に、写真のようなハンバーグが出来上がります。
中からは「ジュワー」っと肉汁がこぼれ、
とってもジューシーです。
専用のタレをかけてもいいですが、
肉汁と混ぜたグレービーソースもなかなかgoodです。
ちなみに、付け合せのジャガイモとニンジンは
ラップに包んで、電子レンジでチンしました。
詳しくは
http://www.tonden.com/
こちらで。
「盛岡といえば、冷麺」と言うくらい、
ご当地名物となっている冷麺ですが、
たまたま、お土産としていただく機会がありましたので、
早速調理しました。
今回食べたのは、「ぴょんぴょん舎」さんの冷麺です。
牛肉、梨、キュウリを事前に用意し、
牛肉は甘辛く煮、キュウリは細切り、梨は1/4に切りました。
冷麺はパスタや素麺と同じように茹でれば出来上がり。
非常に簡単です。

http://pyonpyonsya.co.jp/
ご当地名物となっている冷麺ですが、
たまたま、お土産としていただく機会がありましたので、
早速調理しました。
今回食べたのは、「ぴょんぴょん舎」さんの冷麺です。
牛肉、梨、キュウリを事前に用意し、
牛肉は甘辛く煮、キュウリは細切り、梨は1/4に切りました。
冷麺はパスタや素麺と同じように茹でれば出来上がり。
非常に簡単です。

http://pyonpyonsya.co.jp/
CM探偵団「Suica」
首都圏に住んでいる通勤者の大半が利用しているであろう、
suica。
僕もその1人だ。
定期にはペンギンのマークがついており、
とても愛くるしいCMが放送されている。
さてさてこのペンギン、
名前がついていないという。
個人的には、「ペンペン」と呼んでいるが・・・
どうでしょう、この名前。 JR東日本さん。
首都圏に住んでいる通勤者の大半が利用しているであろう、
suica。
僕もその1人だ。
定期にはペンギンのマークがついており、
とても愛くるしいCMが放送されている。
さてさてこのペンギン、
名前がついていないという。
個人的には、「ペンペン」と呼んでいるが・・・
どうでしょう、この名前。 JR東日本さん。
24(TWENTY FOUR)3rd seasonが、
フジテレビで9月29日深夜より放送決定なのね。
http://wwwz.fujitv.co.jp/24/index2.html
★★シーズン4はこちら★★
24−TWENTY FOUR−シーズン(4)DVDコレクターズBOX
フジテレビで9月29日深夜より放送決定なのね。
http://wwwz.fujitv.co.jp/24/index2.html
★★シーズン4はこちら★★
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気温が20〜25度くらいのとき、
風が一気に吹くと、なんだか気持ちいいのは僕だけだろうか。
その風が追い風のときは、僕を励ましてくれ、
向かい風のときは、僕を叱咤してくれる。
風には、そんな力があるような気がする。
経験上、気温が20〜25度にしか、これは当てはまらない。
それ以下だと、冷たい風になるし、それ以上だと生暖かくまとわりつく。
関東も、そろそろ、この風に会えるだろう。
サイコロの出目×基本給の1/100が、基本給に上乗せされるなんて、
ユニークな制度です。
鈴井貴之氏なら、大きな目がでそうですな。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1392745/detail?rd
ユニークな制度です。
鈴井貴之氏なら、大きな目がでそうですな。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1392745/detail?rd
久しぶりにこのカテゴリーの投稿です。
特番で2回見て、面白いなーと思ったけど、
10月からは、レギュラー番組になるのね。
要チェックかな。
http://www.fujitv.co.jp/tokuhen/05aut_new/b_hp/logos.html
特番で2回見て、面白いなーと思ったけど、
10月からは、レギュラー番組になるのね。
要チェックかな。
http://www.fujitv.co.jp/tokuhen/05aut_new/b_hp/logos.html
まったく土地勘のない場所を、残り時間ギリギリの時に走るのは良くないと思った。
土地勘のある場合は、
今いる内牧温泉から、阿蘇山まで、どういうルートでどのくらいかかり、
そこから空港まで、どのくらいかかる ということを一瞬にして計算することが出来るが、
今回はそうはいかなかった。
頼れるのはナビだけだ。
カーナビの設定を阿蘇山頂にしたところ、有料道路を通るような選択になってしまった。
しかも、阿蘇到着予定時刻が15時。。。。
時速30キロ計算なので、そういう計算になるのだろうが、
15時過ぎ、おそくとも15時半までにレンタカーを返さないと
帰りの飛行機に間に合わなかったので、多少あせり始めた。
どういうルートを通ったかさえわからないくらい、道を曲がり、
国道57号線に出た。
どうやら裏道を通ったため、カドリードミニオンよりも熊本よりの道に
合流したらしい。
日曜日の夕方ということもあり、車はやや混雑していた。
途中、青看で、左に「阿蘇山頂」とあったので
迷うことなくカーナビを無視し、左に曲がった。
いきなり山道に入り、クネクネすること、20分。
14時半近くに、阿蘇山頂の駐車場に到着した。
右へ左へのカーブが連続していたため、妻が少し酔い気味だった。



時間もないので、休むことが出来ず、そのまま熊本空港をセッティングした。
到着予定時刻は16時だった。多少あせりを感じながらも、40キロと出たので
それほどタイトな時間ではないと思った。
来た道を途中まで行くように言われたので、
Uターンした。
火山博物館で、左に曲がりしばらく進むと、これまたカーブの多い道だった。
民家や畑が少し増えたと思ったころ、やっと南阿蘇村立野で、
国道57号線と合流した。
国道57号線にはいるとすぐに、斜め左にそれる道に行くよう指示された。
斜め左にそれてしばらく進むと、幅が狭い道になった。
わかる人はわかるだろうが、ジャイの裏道みたいなものである。
わかる人はわかるだろうが、四国八十八箇所のショートカットみたいなものである。
そんななかを進むと、15時15分に熊本空港に到着した。
レンタカー屋を見つけ、返却の手続きを実施した。
(熊本空港のトヨタレンタカーは、空港入り口の交差点の角にあります
看板しかないように見えるので注意)
ガソリンスタンドを探しても、見つからなかったので、
ガソリン代もあわせて清算することにした。
レンタカー屋から送迎バスに乗り熊本空港に行き、
チェックインをした。時刻は15時25分。
16時のフライトになんとか間に合った。
エアポートラウンジでビールを飲み(ここのラウンジはビール1杯無料)
土産をすべてスルーして、空の人となった。
2泊3日、熊本・長崎の旅。
天候にも恵まれ、とても充実した日々を過ごせたと思う。
土地勘のある場合は、
今いる内牧温泉から、阿蘇山まで、どういうルートでどのくらいかかり、
そこから空港まで、どのくらいかかる ということを一瞬にして計算することが出来るが、
今回はそうはいかなかった。
頼れるのはナビだけだ。
カーナビの設定を阿蘇山頂にしたところ、有料道路を通るような選択になってしまった。
しかも、阿蘇到着予定時刻が15時。。。。
時速30キロ計算なので、そういう計算になるのだろうが、
15時過ぎ、おそくとも15時半までにレンタカーを返さないと
帰りの飛行機に間に合わなかったので、多少あせり始めた。
どういうルートを通ったかさえわからないくらい、道を曲がり、
国道57号線に出た。
どうやら裏道を通ったため、カドリードミニオンよりも熊本よりの道に
合流したらしい。
日曜日の夕方ということもあり、車はやや混雑していた。
途中、青看で、左に「阿蘇山頂」とあったので
迷うことなくカーナビを無視し、左に曲がった。
いきなり山道に入り、クネクネすること、20分。
14時半近くに、阿蘇山頂の駐車場に到着した。
右へ左へのカーブが連続していたため、妻が少し酔い気味だった。



時間もないので、休むことが出来ず、そのまま熊本空港をセッティングした。
到着予定時刻は16時だった。多少あせりを感じながらも、40キロと出たので
それほどタイトな時間ではないと思った。
来た道を途中まで行くように言われたので、
Uターンした。
火山博物館で、左に曲がりしばらく進むと、これまたカーブの多い道だった。
民家や畑が少し増えたと思ったころ、やっと南阿蘇村立野で、
国道57号線と合流した。
国道57号線にはいるとすぐに、斜め左にそれる道に行くよう指示された。
斜め左にそれてしばらく進むと、幅が狭い道になった。
わかる人はわかるだろうが、ジャイの裏道みたいなものである。
わかる人はわかるだろうが、四国八十八箇所のショートカットみたいなものである。
そんななかを進むと、15時15分に熊本空港に到着した。
レンタカー屋を見つけ、返却の手続きを実施した。
(熊本空港のトヨタレンタカーは、空港入り口の交差点の角にあります
看板しかないように見えるので注意)
ガソリンスタンドを探しても、見つからなかったので、
ガソリン代もあわせて清算することにした。
レンタカー屋から送迎バスに乗り熊本空港に行き、
チェックインをした。時刻は15時25分。
16時のフライトになんとか間に合った。
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土産をすべてスルーして、空の人となった。
2泊3日、熊本・長崎の旅。
天候にも恵まれ、とても充実した日々を過ごせたと思う。
銀座コアにて、オータムフェアを実施中。
3000円一口で、空くじなしのくじをひけます。
一等は十万円の商品券!
うちはというと、、、
気持ちだけは一等の、参加賞でした(┰_┰)
このキャンペーンは、19日までです
3000円一口で、空くじなしのくじをひけます。
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気持ちだけは一等の、参加賞でした(┰_┰)
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車の前に着くと、直射日光があたっていたので、
車内はとても暑かった。窓を開けただけでは意味がないので、
冷房を最強にした。すると、なんとか、耐えられる温度になった。
再び車に乗り、内牧温泉のほうに向かった。
内牧温泉に来た理由は、美味しい豆腐料理が食べられる店が
あるからだ。
名前を、「大塚豆腐の台所」といい、阿蘇市の中心にある。
なんでも、50年以上のお豆腐屋さんがプロデュースした食事処で、
新鮮な豆腐を味わって欲しいという願からオープンしたという。
カーナビに住所を入力していたので、近くまでは到着することが
できたが、ラストちょっとがわからなかった。電話をすると、今いる
ところの丁度裏手だという。
ぐるりと周ってから、大塚豆腐の台所に着いた。
平屋の日本家屋だった。
中に入ると、外の蒸し暑さとは違い、ひんやりと涼しかった。
メニューは1つだけで、豆腐懐石(1050円)のみ。
豆乳から始まり、豆腐のデザートまでついている。
現地で作った豆腐だけあって、本当に美味しかった。
甘さといい、大豆臭さといい、
美味しい豆腐は、こういう新鮮な場所でないと作れないのかと
感じてしまうほどだった。

食後、飛行機のフライトまでに時間があるため、
料理が運ばれてくる時に探していた「親和苑」という旅館に行くことにした。
ここは、日帰り温泉が500円で出来るところだ。
事前に電話をして、場所を確認してから、
車を走らせた。今いるところから3,5分離れたところだ。
細い路地を進むと、親和苑があった。
駐車場に車を止めていると、
女将さんらしき人が、建物から出てきた。
僕たちが温泉に入りたいということを聞くと、
少し離れたところにあるという。
2人分、1000円を払い、教えてもらった方向へ向かおうとすると、
「お風呂からあがったら、お茶かコーヒーを召し上がってくださいね」
と言われた。最初は、「?」だったが、後になって理由がわかった。
露天風呂は、男女別になっていて、少し林になっている中にあった。
露天風呂の前には庵があり、薪に火がついていた。
13時近いということもあり、露天風呂に、他の客は誰もいなかった。
露天風呂は、屋根に覆われており、脱衣所と洗い場・浴槽のシンプルなつくりだった。
脱衣所と洗い場の間に、窓やドアなどの仕切りはなく、服を脱いだら
すぐに温泉という感じだ。

約30分近い、独り占めの温泉時間をすごした後、庵で一休みした。
庵の前にあった長椅子に座ると端のほうに、急須と茶碗、お茶葉が置いてあった。
やっと、女将の言うことを理解できた

お茶を飲み、至福の時間を過ごすと、時刻は13時40分になっていた。
駐車場に戻ると、女将さんが外に出てきてくれた。
しばらく、女将さんと話していると、
「せっかく、こんないい天気で阿蘇に来ているのですから、阿蘇山に登られたらどうですか?
今からなら山を登って空港に行くのに、1時間ちょっとですよ」
と、すすめられた。僕たちは、薦められるまま、阿蘇山山頂を目指すことにした。
大塚豆腐の台所の参考URL
http://tinyurl.com/cdqs5
親和苑
http://www.shinwaen.com/
車内はとても暑かった。窓を開けただけでは意味がないので、
冷房を最強にした。すると、なんとか、耐えられる温度になった。
再び車に乗り、内牧温泉のほうに向かった。
内牧温泉に来た理由は、美味しい豆腐料理が食べられる店が
あるからだ。
名前を、「大塚豆腐の台所」といい、阿蘇市の中心にある。
なんでも、50年以上のお豆腐屋さんがプロデュースした食事処で、
新鮮な豆腐を味わって欲しいという願からオープンしたという。
カーナビに住所を入力していたので、近くまでは到着することが
できたが、ラストちょっとがわからなかった。電話をすると、今いる
ところの丁度裏手だという。
ぐるりと周ってから、大塚豆腐の台所に着いた。
平屋の日本家屋だった。
中に入ると、外の蒸し暑さとは違い、ひんやりと涼しかった。
メニューは1つだけで、豆腐懐石(1050円)のみ。
豆乳から始まり、豆腐のデザートまでついている。
現地で作った豆腐だけあって、本当に美味しかった。
甘さといい、大豆臭さといい、
美味しい豆腐は、こういう新鮮な場所でないと作れないのかと
感じてしまうほどだった。

食後、飛行機のフライトまでに時間があるため、
料理が運ばれてくる時に探していた「親和苑」という旅館に行くことにした。
ここは、日帰り温泉が500円で出来るところだ。
事前に電話をして、場所を確認してから、
車を走らせた。今いるところから3,5分離れたところだ。
細い路地を進むと、親和苑があった。
駐車場に車を止めていると、
女将さんらしき人が、建物から出てきた。
僕たちが温泉に入りたいということを聞くと、
少し離れたところにあるという。
2人分、1000円を払い、教えてもらった方向へ向かおうとすると、
「お風呂からあがったら、お茶かコーヒーを召し上がってくださいね」
と言われた。最初は、「?」だったが、後になって理由がわかった。
露天風呂は、男女別になっていて、少し林になっている中にあった。
露天風呂の前には庵があり、薪に火がついていた。
13時近いということもあり、露天風呂に、他の客は誰もいなかった。
露天風呂は、屋根に覆われており、脱衣所と洗い場・浴槽のシンプルなつくりだった。
脱衣所と洗い場の間に、窓やドアなどの仕切りはなく、服を脱いだら
すぐに温泉という感じだ。

約30分近い、独り占めの温泉時間をすごした後、庵で一休みした。
庵の前にあった長椅子に座ると端のほうに、急須と茶碗、お茶葉が置いてあった。
やっと、女将の言うことを理解できた

お茶を飲み、至福の時間を過ごすと、時刻は13時40分になっていた。
駐車場に戻ると、女将さんが外に出てきてくれた。
しばらく、女将さんと話していると、
「せっかく、こんないい天気で阿蘇に来ているのですから、阿蘇山に登られたらどうですか?
今からなら山を登って空港に行くのに、1時間ちょっとですよ」
と、すすめられた。僕たちは、薦められるまま、阿蘇山山頂を目指すことにした。
大塚豆腐の台所の参考URL
http://tinyurl.com/cdqs5
親和苑
http://www.shinwaen.com/
5月29日。
最終日も天気が良かった。
朝7時に起き、出発の準備をした。
今日は、再びレンタカーを借り、阿蘇に向かう予定だった。
ホテルの朝食を食べ、タクシーでレンタカー会社に向かった。
昨日、返却したところと同じ店だったが、担当者が違っていた。
ローテーションか何かなのだろう。
レンタカーの説明を簡単に受け、ナビゲーションの設定を完了し、
車は走り始めた。
目指す場所は、カドリードミニオンだ。
カドリードミニオンの存在を知ったのは、
テレビ番組がきっかけだった。
天才志村動物園という日本テレビ系の番組で、
チンパンジーが犬を連れて買い物に行くというコーナーがあるが、
彼らは事件あり、涙ありの珍道中を繰り広げている。
まるで自分の子供のお使いを見ているかのような錯覚になり、
夫婦ともども、彼らのお気に入りとなったのだ。
もともとは、モモちゃんというチンパンジーがこのお使いを行っていたが、
昨年の夏から、パン君というチンパンジーが二代目を継ぐことになった。
その二代目が普段生活しているのが、カドリードミニオンなのだ。
カドリードミニオンでは、チンパンジーのパン君やアニマルトレーナーとして
パン君を育成している宮沢さんをはじめとしたみなさんが、宮沢劇場という
ショーを行っており。そのショーの時間が、1日3回実施されていた。
僕たちは、そのショーを見るために、早朝出発したのだった。
国道57号線を東に進むと、しばらくはどこの街でもあるありふれた郊外風景だったが、
いつの間にか山道に入っていった。
そのまままっすぐ進み、9時20分。カドリードミニオンに到着した。


すでに、数組の家族連れが、9時半の開門をまだかまだかと待ち望んでいた。
ほどなく、9時半になり入場し、お土産コーナーを抜けると、
熊のコーナーに到着した。
ツキノワグマが水遊びをしたり、ごろ寝をしているところを、
上から見ることができるようになっている。


横では熊の餌として、食パンが販売されていた。
熊のコーナーの他には、豚のレース場、犬や猫と触れ合える場所、ペンギンショーなど、
広大な土地で動物に関わるたくさんの施設があった。



●いろいろな動物に直接触ることができる。
僕たちは、パン君たちのショーを堪能し、一通り施設を見た後、
カドリードミニオンを後にした。
11時半を回っていた。

●出口でこんなポスターを発見
★カドリードミニオンHP
http://www.cuddly.co.jp/
最終日も天気が良かった。
朝7時に起き、出発の準備をした。
今日は、再びレンタカーを借り、阿蘇に向かう予定だった。
ホテルの朝食を食べ、タクシーでレンタカー会社に向かった。
昨日、返却したところと同じ店だったが、担当者が違っていた。
ローテーションか何かなのだろう。
レンタカーの説明を簡単に受け、ナビゲーションの設定を完了し、
車は走り始めた。
目指す場所は、カドリードミニオンだ。
カドリードミニオンの存在を知ったのは、
テレビ番組がきっかけだった。
天才志村動物園という日本テレビ系の番組で、
チンパンジーが犬を連れて買い物に行くというコーナーがあるが、
彼らは事件あり、涙ありの珍道中を繰り広げている。
まるで自分の子供のお使いを見ているかのような錯覚になり、
夫婦ともども、彼らのお気に入りとなったのだ。
もともとは、モモちゃんというチンパンジーがこのお使いを行っていたが、
昨年の夏から、パン君というチンパンジーが二代目を継ぐことになった。
その二代目が普段生活しているのが、カドリードミニオンなのだ。
カドリードミニオンでは、チンパンジーのパン君やアニマルトレーナーとして
パン君を育成している宮沢さんをはじめとしたみなさんが、宮沢劇場という
ショーを行っており。そのショーの時間が、1日3回実施されていた。
僕たちは、そのショーを見るために、早朝出発したのだった。
国道57号線を東に進むと、しばらくはどこの街でもあるありふれた郊外風景だったが、
いつの間にか山道に入っていった。
そのまままっすぐ進み、9時20分。カドリードミニオンに到着した。


すでに、数組の家族連れが、9時半の開門をまだかまだかと待ち望んでいた。
ほどなく、9時半になり入場し、お土産コーナーを抜けると、
熊のコーナーに到着した。
ツキノワグマが水遊びをしたり、ごろ寝をしているところを、
上から見ることができるようになっている。


横では熊の餌として、食パンが販売されていた。
熊のコーナーの他には、豚のレース場、犬や猫と触れ合える場所、ペンギンショーなど、
広大な土地で動物に関わるたくさんの施設があった。



●いろいろな動物に直接触ることができる。
僕たちは、パン君たちのショーを堪能し、一通り施設を見た後、
カドリードミニオンを後にした。
11時半を回っていた。

●出口でこんなポスターを発見
★カドリードミニオンHP
http://www.cuddly.co.jp/
参画しているプロジェクトのうち1つが終了し、
ふと時間が出来たので、
前々から行こうと思っていた、ある場所に行くことにして、
昨日申し込みをした。
ある場所とは、
過去に2度行っているが、そのすばらしい景色にえらく感動したことを
覚えている。
ふと数えてみると、ある場所へ行くのは8年ぶりだった。
1度は車で、もう1度はバイクで。
バイクで行ったときは、資金が底をつき始めていたときだったので、
さっさと周ってしまったことを覚えている。
広い海や起伏に富んだ山、そしてそれぞれから得ることの出来る
恵みの食材。
幾度となく、再訪したいという気持ちを抱いていた。
出発はまだ先だが、今から旅行プランを計画中。
5月の長崎・熊本に続いてレンタカーでの異動となる。
さて、どんな旅となるのか、今から楽しみだ。
ふと時間が出来たので、
前々から行こうと思っていた、ある場所に行くことにして、
昨日申し込みをした。
ある場所とは、
過去に2度行っているが、そのすばらしい景色にえらく感動したことを
覚えている。
ふと数えてみると、ある場所へ行くのは8年ぶりだった。
1度は車で、もう1度はバイクで。
バイクで行ったときは、資金が底をつき始めていたときだったので、
さっさと周ってしまったことを覚えている。
広い海や起伏に富んだ山、そしてそれぞれから得ることの出来る
恵みの食材。
幾度となく、再訪したいという気持ちを抱いていた。
出発はまだ先だが、今から旅行プランを計画中。
5月の長崎・熊本に続いてレンタカーでの異動となる。
さて、どんな旅となるのか、今から楽しみだ。
店は、カウンターが10席ほど、テーブルが5,6卓ほどと小さめの店だった。
入り口横の棚には、焼酎の瓶が何段にも並んでおり、
さすが焼酎の県だと思った。
ラーメンを食べていたということもあり、
酒のつまみを中心に食べようと思い、
馬刺し、きびなご、さつま揚げ、ボンジリ、そして焼酎を注文した。
>きびなご

馬刺し。かなり美味しかった
きびなごは鹿児島近海で取れる青魚で、銀色に輝いている魚だ。
また、ボンジリは鶏のでん部で、あぶらがのっていてとてもおいしいところだ。
馬刺しは前に、長野県で食べたことがあったのだが、
変なあぶらの味がして、あまりおいしいとは思わなかったが、
今出てきた馬刺しは、トロにちかい滑らかな味をしていた。
さらに、馬刺しにつける醤油が、とても濃厚で粘りがあった。
確かたまり醤油の一種だと記憶しているが、
もう一度食べてみたいものである。
焼酎は宮崎県の芋焼酎「やまねこ」
ふんわりとしたのど越しで、芋臭さは包まれている感じだった。
このように熊本だけではなく、
鹿児島や宮崎の味を堪能することができたわけだが、
時間のほうはあっという間に過ぎ、22時半を過ぎていたので、
店を後ろにした。
僕たちは歩きつかれたので電車に乗り、ホテルへと向かった。
宇城市のオランダカフェでアフタヌーンティーを満喫した後、
国道57号線を西に進み、熊本市へ向かった。
国道からは有明湾が見え、丁度干潮の時間だったため、
水が引き、遠くまで泥地のような風景が続いていた。
国道3号線との交差点を左に曲がり、熊本市内に入った。
熊本市内に入っても、目立った渋滞はなく、
比較的スムーズに今日の目的地である熊本駅前に到着した。
レンタカーを返却し、ホテルに向かった。
ホテルに到着したのは、18時だった。
夕食時だが、まったくといっていいほど土地勘がなかったため、
ホットペッパーを片手に、おいしそうな店を検索した。
余談だが、
ホットペッパーはこういうときにも役に立つが、
観光者用というカテゴリーがあれば、もっとうれしいと感じるのは
私だけだろうか・・・・?
店の選択の条件としては、
熊本名物の馬刺しが食べられること、リーズナブルなこと、
焼酎が置いてあることだった。
気になった2〜3軒に連絡し、条件に合致したところに行くことにした。
熊本と言えば馬刺しだけでなく、熊本ラーメンも有名と言うことで、
ラーメンも食べようと計画していた。
ホテルのロビーに貼っていたポスターを見ると、
近所に、「こむらさき」があるとわかった。
すると、営業時間が19時までだったので、先にラーメンを食べ
その後で居酒屋に行くことにした。
こむらさきは、熊本の中心地にある、上通アーケードの中にあり、
すぐに見つけることができた。

僕たちは席に座ると、メニューを見たと同時にとんこつラーメンを注文した。

5〜6分近く待ち、とんこつラーメンが運ばれてきた。
写真撮影の許可をもらい写真を撮ってから、ラーメンを口にした。
とんこつスープだが、あっさりと飲みやすかった。
よっぽど、スープを丁寧に作っているのだろう。
僕の中でのとんこつラーメンの中で、かなり上位にランクインした。
食後、腹ごなしをかねて商店街を探索した。
商店街は、上通アーケード、下通アーケード、サンロード新市街とあり、
土曜日の夜ということもあってか、若者でごった返していた。

盗撮じゃないけど・・・
商店街には、多くの雑貨や洋服を売る店があり、
妻いわく、熊本のファッションはかなりレベルが高いそうだ。
そして、なぜか大きいボーダーの服がはやっていると指摘した。
周りの歩行者をよく見ると、2〜3割の人が、ボーダーの服を
着用していた。
そういうわけで、1時間近くいろいろな店を覗いた。
確かに、陳列されている商品は洗練された感じがした。
20時過ぎに、ホットペッパーで見つけた酒湊(さかそう)に向かった。
酒湊は、熊本の歓楽街の1つである銀座通りの近くにあった。
店に行くと、土曜日の夜ということもあり満席でいっぱいだった。
宴会客がいるため、1時間ほど待てば空くから、その時に来店して欲しい
という話だった。
僕たちは、その話を了解し、
近所の喫茶店で時間をつぶしてから、再び来店した。
[参考]
酒湊
熊本市花畑町12-8 銀杏会館2階
こむらさきHP
http://www.komurasaki.com/
午後1時をまわったころ、本渡市に入った。
本渡市は、天草諸島のなかでも大きな街なので、
いいお店があるだろうと、ふんでいた。
僕たちは国道から漁港があるらしきほうに道を反れ、
お店を探してみた。
しかし、お店というお店が見つからず、標識どおりに進んでいくと、
国道に出てしまった。
と、そこによさそうなお店を見つけた。
車のスピードが出ていたため、あっという間に過ぎてしまったが、
二人で話した結果、そのお店に行くことにした。
再び国道から離れ、ぐるぐる本渡の市街地を回り、
お店の前に到着した。
店の前に駐車場があったのだが、車ですべて埋まっていた。
店の人に聞くと、来た道を少し戻ったところに、第二駐車場があるという。
丁度車の流れがなくなったので、Uターン禁止でないことを確認し、
第二駐車場に向かった。
お店の名前は「いけす料理やまもと」。
駐車場に車がいっぱいいるので、かなり期待できそうだった。

店の中に入るといけすがあり、いけすを囲むように、
カウンター席があった。
僕はかわはぎ定食を、妻は二色丼を注文した。
板前の人が、僕たちを旅行者だと思ったらしく、話しかけてくれた。
天草近海は、いい漁場で、おいしい魚がたくさんあがること、
中でもウニやエビが有名なことなど、この辺の魚事情をいろいろと話して
いただけた。
そんな話を聞いていると、注文した料理が運ばれてきた。
かわはぎ定食は刺身と煮付けと、かわはぎを二匹も使うと言う
贅沢なものだった。


価格以上のクオリティで、本当に満足しました。
最後には、いけすをバックに記念写真を撮っていただき、
本当に、ありがとうございました。
食事後、有名なループ橋を渡り、国道324号線をさらに進んだ。
ループ橋といっても普通の橋なので、すぎてしばらくしてから、
妻が
「橋はいつ越えたの?」
と、質問してきた。
本渡市を過ぎると、左側に有明湾が見えてきた。
窓を開けると、海風が車に入り込みとても気持ちよかった。
有明町を走り、いよいよ天草五橋に入った。
天草五橋は熊本市のほうから1橋、2橋・・・となるので、
島から行くと、逆に5橋からとなる。
ところが、最初に気がついた橋は4橋だったので、
いつの間にか5橋を渡っていたことに気がついた。
特に戻る必要もないので、そのまま進んでいたが、
なんだかもったいない感じがした。
1橋を渡ると、九州本土に入る。
九州本渡の最初の市は、第1目標の宇城市だ。
市町村合併前は、三角町だ。
店の詳細な場所を確認し、さらに国道57号線を進むと、
目的地のオランダカフェを見つけた。
オランダカフェは、海に面した公園の中に建っていた。
そこで、アフタヌーンティーを注文し、しばらく休息した。
対岸が、今まで通ってきたところで、
車が数珠つなぎのように動いているのが良くわかった。
いけす料理 やまもと
http://tinyurl.com/aggll
オランダカフェ
http://www.kumashoko.or.jp/misumi/meiten/a/oranda.htm
本渡市は、天草諸島のなかでも大きな街なので、
いいお店があるだろうと、ふんでいた。
僕たちは国道から漁港があるらしきほうに道を反れ、
お店を探してみた。
しかし、お店というお店が見つからず、標識どおりに進んでいくと、
国道に出てしまった。
と、そこによさそうなお店を見つけた。
車のスピードが出ていたため、あっという間に過ぎてしまったが、
二人で話した結果、そのお店に行くことにした。
再び国道から離れ、ぐるぐる本渡の市街地を回り、
お店の前に到着した。
店の前に駐車場があったのだが、車ですべて埋まっていた。
店の人に聞くと、来た道を少し戻ったところに、第二駐車場があるという。
丁度車の流れがなくなったので、Uターン禁止でないことを確認し、
第二駐車場に向かった。
お店の名前は「いけす料理やまもと」。
駐車場に車がいっぱいいるので、かなり期待できそうだった。

店の中に入るといけすがあり、いけすを囲むように、
カウンター席があった。
僕はかわはぎ定食を、妻は二色丼を注文した。
板前の人が、僕たちを旅行者だと思ったらしく、話しかけてくれた。
天草近海は、いい漁場で、おいしい魚がたくさんあがること、
中でもウニやエビが有名なことなど、この辺の魚事情をいろいろと話して
いただけた。
そんな話を聞いていると、注文した料理が運ばれてきた。
かわはぎ定食は刺身と煮付けと、かわはぎを二匹も使うと言う
贅沢なものだった。


価格以上のクオリティで、本当に満足しました。
最後には、いけすをバックに記念写真を撮っていただき、
本当に、ありがとうございました。
食事後、有名なループ橋を渡り、国道324号線をさらに進んだ。
ループ橋といっても普通の橋なので、すぎてしばらくしてから、
妻が
「橋はいつ越えたの?」
と、質問してきた。
本渡市を過ぎると、左側に有明湾が見えてきた。
窓を開けると、海風が車に入り込みとても気持ちよかった。
有明町を走り、いよいよ天草五橋に入った。
天草五橋は熊本市のほうから1橋、2橋・・・となるので、
島から行くと、逆に5橋からとなる。
ところが、最初に気がついた橋は4橋だったので、
いつの間にか5橋を渡っていたことに気がついた。
特に戻る必要もないので、そのまま進んでいたが、
なんだかもったいない感じがした。
1橋を渡ると、九州本土に入る。
九州本渡の最初の市は、第1目標の宇城市だ。
市町村合併前は、三角町だ。
店の詳細な場所を確認し、さらに国道57号線を進むと、
目的地のオランダカフェを見つけた。
オランダカフェは、海に面した公園の中に建っていた。
そこで、アフタヌーンティーを注文し、しばらく休息した。
対岸が、今まで通ってきたところで、
車が数珠つなぎのように動いているのが良くわかった。
いけす料理 やまもと
http://tinyurl.com/aggll
オランダカフェ
http://www.kumashoko.or.jp/misumi/meiten/a/oranda.htm
レンタカー会社で、簡単な説明を受けた後、
出発した。
今回は、料金が安いビッツだった。
12時間5250円なので、短いドライブでは費用対効果が抜群だと思う。
大浦からすぐに、長崎出島道路に入った。
この道路は出来たばかりで、長崎の中心部に行くには
非常にアクセスの良い道路だった。この道路を乗り続けると、
長崎自動車道になり、九州のどこへもアクセス可能だ。
今日のルートは、長崎自動車道で、諫早まで向かい、
諫早からは島原半島を反時計回りに進み、口之津からフェリーで天草諸島に渡り、
熊本を目指す予定だった。
長崎自動車道は、順調に進むことが出来た。20分くらいすると諫早ICになったので、
高速を降り、一般道に入った。
土曜日の午後ということもあり、諫早の国道は混雑していた。
初めての道なので、フェリー乗り場への到着時間がわからなかったが、
ナビは50キロくらいと教えてくれたので、
昼過ぎには到着するとわかった。
天気がいいせいか、日差しが強く、九州にいるということを実感させられた。
諫早の市街地を抜け、島原半島に入ると、海岸線を走る道路、畑の真ん中を
突き抜ける道路、アップダウンが激しい道路とコロコロ景色が変わっていった。


事前にフェリー会社に連絡すると、45分に1本フェリーが出発するということが
わかった。一番近い時間は、12時半なのでその時間を目指すことにした。
12時20分ころに、口之津のフェリー乗り場に到着した。
乗船時間ギリギリまで受け付けているみたいだったので、
切符を購入した。
本当は、口之津で昼食を取ろうと思っていたが、
天草で食べたほうがいいと言われたからだ。
切符を購入するときに、車検証が必要だということをすっかり忘れ、
一度車に取りに戻ってしまった。
二人分2,850円を払い、フェリーに乗った。
口之津で長崎県は終了し、海を越え、鬼池に到着すると熊本県だ。
鬼池までは、30分くらいの道のりである。
12時30分、フェリーは静かに動きだした。
波は穏やかで、太陽に反射してキラキラしていた。
乗客は30人くらいで、みんなが思い思い過ごしていた。


走って20分位すると、陸地が大きくなった。
あっという間に着岸し、鬼池に到着した。
カーナビの目的地を、三角(宇城市)にあるレストランオダンダカフェにして、出発した。
レストランオダンダカフェはアフタヌーンティーが食べられるお店だった。
出発した。
今回は、料金が安いビッツだった。
12時間5250円なので、短いドライブでは費用対効果が抜群だと思う。
大浦からすぐに、長崎出島道路に入った。
この道路は出来たばかりで、長崎の中心部に行くには
非常にアクセスの良い道路だった。この道路を乗り続けると、
長崎自動車道になり、九州のどこへもアクセス可能だ。
今日のルートは、長崎自動車道で、諫早まで向かい、
諫早からは島原半島を反時計回りに進み、口之津からフェリーで天草諸島に渡り、
熊本を目指す予定だった。
長崎自動車道は、順調に進むことが出来た。20分くらいすると諫早ICになったので、
高速を降り、一般道に入った。
土曜日の午後ということもあり、諫早の国道は混雑していた。
初めての道なので、フェリー乗り場への到着時間がわからなかったが、
ナビは50キロくらいと教えてくれたので、
昼過ぎには到着するとわかった。
天気がいいせいか、日差しが強く、九州にいるということを実感させられた。
諫早の市街地を抜け、島原半島に入ると、海岸線を走る道路、畑の真ん中を
突き抜ける道路、アップダウンが激しい道路とコロコロ景色が変わっていった。


事前にフェリー会社に連絡すると、45分に1本フェリーが出発するということが
わかった。一番近い時間は、12時半なのでその時間を目指すことにした。
12時20分ころに、口之津のフェリー乗り場に到着した。
乗船時間ギリギリまで受け付けているみたいだったので、
切符を購入した。
本当は、口之津で昼食を取ろうと思っていたが、
天草で食べたほうがいいと言われたからだ。
切符を購入するときに、車検証が必要だということをすっかり忘れ、
一度車に取りに戻ってしまった。
二人分2,850円を払い、フェリーに乗った。
口之津で長崎県は終了し、海を越え、鬼池に到着すると熊本県だ。
鬼池までは、30分くらいの道のりである。
12時30分、フェリーは静かに動きだした。
波は穏やかで、太陽に反射してキラキラしていた。
乗客は30人くらいで、みんなが思い思い過ごしていた。


走って20分位すると、陸地が大きくなった。
あっという間に着岸し、鬼池に到着した。
カーナビの目的地を、三角(宇城市)にあるレストランオダンダカフェにして、出発した。
レストランオダンダカフェはアフタヌーンティーが食べられるお店だった。
5月28日。
朝6時に起床し、出発の準備を始めた。
相変わらず天気がよく、ほっとした。
今日から2日間はレンタカーを借り、車での移動が主体となる。
その前に、長崎グラバー園を見ておこうと考えていた。
ホテルの近くにある電停から市電に乗り、築町で乗り換え、
終点の石橋まで行った。
今までの最寄り駅は、1つ前の大浦天主堂前だけだったが、
日本初の斜めに進む(ケーブルカーみたいに)エレベータが出き、
山の中腹にあるグラバー園の頂上まで行くことが出来るようになった
のだ。
その最寄り駅が石橋と言うことになる。
午前8時25分。電停を降り、エレベーターに乗ると、一気に見晴らしのいい
風景が広がった。

このエレベーターは近所の住人も利用することが出来、
彼らの生活の一部となっているようだ。
グラバー園は
ゆっくり周ると半日くらいは必要なくらい広いところだった。
入場券1人600円を払い、順番に建物を見ることにした。
いろいろな学校の修学旅行生がおり、バスガイドやボランティアのガイドの
案内の元、ズラズラーっと移動していた。
グラバー園はやはり、建物の美しさとその景色の美しさにあると思う。
また、季節も初夏になり、花がいっぱい咲き始めていた。



途中、グラバー園の中にある、自由亭という喫茶店で、
ダッチコーヒー(水出しコーヒー)とカステラを食べ、
一休みした。

今までの正門をくぐり、大浦天主堂を写真におさめ、
土産のカステラを購入し、レンタカー会社に向かった。

約束は10時だったが、カステラを購入しているときに、間に合いそうにないと
判断し、レンタカー会社に連絡しておいた。
レンタカー会社に着いたら、15分くらいオーバーしていた。
レンタカー会社に向かう途中、
佐世保バーガーを食したことを付け加えておく。

グラバー園HP
http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/glover/
朝6時に起床し、出発の準備を始めた。
相変わらず天気がよく、ほっとした。
今日から2日間はレンタカーを借り、車での移動が主体となる。
その前に、長崎グラバー園を見ておこうと考えていた。
ホテルの近くにある電停から市電に乗り、築町で乗り換え、
終点の石橋まで行った。
今までの最寄り駅は、1つ前の大浦天主堂前だけだったが、
日本初の斜めに進む(ケーブルカーみたいに)エレベータが出き、
山の中腹にあるグラバー園の頂上まで行くことが出来るようになった
のだ。
その最寄り駅が石橋と言うことになる。
午前8時25分。電停を降り、エレベーターに乗ると、一気に見晴らしのいい
風景が広がった。

このエレベーターは近所の住人も利用することが出来、
彼らの生活の一部となっているようだ。
グラバー園は
ゆっくり周ると半日くらいは必要なくらい広いところだった。
入場券1人600円を払い、順番に建物を見ることにした。
いろいろな学校の修学旅行生がおり、バスガイドやボランティアのガイドの
案内の元、ズラズラーっと移動していた。
グラバー園はやはり、建物の美しさとその景色の美しさにあると思う。
また、季節も初夏になり、花がいっぱい咲き始めていた。



途中、グラバー園の中にある、自由亭という喫茶店で、
ダッチコーヒー(水出しコーヒー)とカステラを食べ、
一休みした。

今までの正門をくぐり、大浦天主堂を写真におさめ、
土産のカステラを購入し、レンタカー会社に向かった。

約束は10時だったが、カステラを購入しているときに、間に合いそうにないと
判断し、レンタカー会社に連絡しておいた。
レンタカー会社に着いたら、15分くらいオーバーしていた。
レンタカー会社に向かう途中、
佐世保バーガーを食したことを付け加えておく。

グラバー園HP
http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/glover/



どうでしょう班が、ここを訪れた時の、企画は何?
一年中、売っているものかと思ったら、
横浜の元町商店街では、チャーミングセールを実施中