日テレ系の「A」が打ち切られた。
今週と来週の枠は、特命リサーチ200Xと200x-2を
1回ずつ放送するらしい。。
で、「A」なんだけど
コンセプトは悪くなかったと思うんだけどなぁ〜。
日本では知ることのできない、アジアの文化を知る
いいチャンスだったし、
日本には知らされていない、ビジネスチャンスを
発掘することができたかもしれない。
まー、時間帯が悪かったのかな?
それとも、アジアといいながら、台湾・タイ・中国・韓国にしか
フォーカスしていなかったからかな?
形を変えて、アジアを紹介する番組を作って欲しいと希望する。
今週と来週の枠は、特命リサーチ200Xと200x-2を
1回ずつ放送するらしい。。
で、「A」なんだけど
コンセプトは悪くなかったと思うんだけどなぁ〜。
日本では知ることのできない、アジアの文化を知る
いいチャンスだったし、
日本には知らされていない、ビジネスチャンスを
発掘することができたかもしれない。
まー、時間帯が悪かったのかな?
それとも、アジアといいながら、台湾・タイ・中国・韓国にしか
フォーカスしていなかったからかな?
形を変えて、アジアを紹介する番組を作って欲しいと希望する。
記録のために・・・。
今日の東京は本当に暑かった。
最高気温が、36度を超え、
6月の最高気温としては、42年ぶりに
新記録になったということだ。
一方、新潟は記録的な豪雨。
去年豪雨になった状態と同じメカニズムで起きているが、
なんとかならないものかねぇ〜
今日の東京は本当に暑かった。
最高気温が、36度を超え、
6月の最高気温としては、42年ぶりに
新記録になったということだ。
一方、新潟は記録的な豪雨。
去年豪雨になった状態と同じメカニズムで起きているが、
なんとかならないものかねぇ〜
今日は、かみさんが留守のため、
久しぶりに東十条にある「とんかつみのや」に行くことにした。
夜にとんかつを食べるので、昼食をあっさりめにし、
くどいのOKという状態という万全の準備のもとお店に行くと、
「臨時休業」
の紙が・・・。
今までなら地元の「かつや」という選択肢があったのだが、
再開発のため、店自体が消滅。
いまさら、とんかつ以外の他の選択肢を考えられなかったので、
地元に戻り、有名定食チェーン店で、ソースチキンカツ丼を
食べることになった。
かつは小さいし、次の日腹痛いしで、
なんだか散々だった。
久しぶりに東十条にある「とんかつみのや」に行くことにした。
夜にとんかつを食べるので、昼食をあっさりめにし、
くどいのOKという状態という万全の準備のもとお店に行くと、
「臨時休業」
の紙が・・・。
今までなら地元の「かつや」という選択肢があったのだが、
再開発のため、店自体が消滅。
いまさら、とんかつ以外の他の選択肢を考えられなかったので、
地元に戻り、有名定食チェーン店で、ソースチキンカツ丼を
食べることになった。
かつは小さいし、次の日腹痛いしで、
なんだか散々だった。
タバコの数を減らしてというか、実質0本にしてから
1年がたちました。
早い・早い。
ということで、改めて絶煙宣言いたします。
何が勝因だったのかを振り返って、
皆さんにフィードバックできればいいなーと思います。
今ですか?まったくタバコを吸いたいと思いません。
1年がたちました。
早い・早い。
ということで、改めて絶煙宣言いたします。
何が勝因だったのかを振り返って、
皆さんにフィードバックできればいいなーと思います。
今ですか?まったくタバコを吸いたいと思いません。
tvk(テレビ神奈川)で大人気放送中のsakusakuに出演していた
ジゴロウが、著作権の関係上、出演できなくなったそうです。
事の顛末は下の作者のサイトで書かれているので、そちらを
参照するとして、
http://tinyurl.com/ayvmk
いまどき、法務部のない企業があることに
正直ビックリしました。
しかも、著作権などをモロ扱うテレビ局。
これからはきちんと作者と権利関係を整理して、
頑張ってくださいね>tvkさま。
ジゴロウが、著作権の関係上、出演できなくなったそうです。
事の顛末は下の作者のサイトで書かれているので、そちらを
参照するとして、
http://tinyurl.com/ayvmk
いまどき、法務部のない企業があることに
正直ビックリしました。
しかも、著作権などをモロ扱うテレビ局。
これからはきちんと作者と権利関係を整理して、
頑張ってくださいね>tvkさま。
これはすごい!!
地図好きの人もそうでない人もここは必見!!
http://maps.google.com/
googleから人工衛星の写真を見ることが出来るように
なった。
http://maps.google.com/ にアクセスし、Satelliteをクリックだけ。
後は画面上の十字ボタンをおしたり、画面をドラッグしたりすると、
地球のどこにでも行くことが可能。
ためしに、今住んでいるところや会社の場所を検索すると、
結構クリアに見ることができるのだ。
これで、バーチャルな旅行などできちゃうかもしれない。
地図好きの人もそうでない人もここは必見!!
http://maps.google.com/
googleから人工衛星の写真を見ることが出来るように
なった。
http://maps.google.com/ にアクセスし、Satelliteをクリックだけ。
後は画面上の十字ボタンをおしたり、画面をドラッグしたりすると、
地球のどこにでも行くことが可能。
ためしに、今住んでいるところや会社の場所を検索すると、
結構クリアに見ることができるのだ。
これで、バーチャルな旅行などできちゃうかもしれない。
一筆「恵」上@travel で10回に渡って連載していた
「台北ウォーカー'05」を、本ブログに再掲した。
複数のblogに掲載することで、
いろいろな人の目につくかなと思ったのが、主な理由である。
といっても、そんな仰々しいものでもないのだが・・・・。
「台北ウォーカー'05」は、
今まで行った旅行を、こんなに詳しく書いたことがなく、
せっかくblogを書いていることだし、記録という意味からも、
書いてみたのだが、
改めて振替えると、本当にいろいろな物を食べている気がする。
食べた食事を全てデジカメに記録し、
それを全て記述しているが、明らかに食べすぎだろう。
台北に行った後、北海道と現在連載している長崎・熊本の旅行でも
同じように食べたものの写真を掲載しているが、
全体の写真の半分くらいは、食べ物で占めている感じだ。
やはり、しばらく行く機会がないと思うと、
ついつい食べてしまうのが、旅行の宿命なのだろうか。
「台北ウォーカー'05」を、本ブログに再掲した。
複数のblogに掲載することで、
いろいろな人の目につくかなと思ったのが、主な理由である。
といっても、そんな仰々しいものでもないのだが・・・・。
「台北ウォーカー'05」は、
今まで行った旅行を、こんなに詳しく書いたことがなく、
せっかくblogを書いていることだし、記録という意味からも、
書いてみたのだが、
改めて振替えると、本当にいろいろな物を食べている気がする。
食べた食事を全てデジカメに記録し、
それを全て記述しているが、明らかに食べすぎだろう。
台北に行った後、北海道と現在連載している長崎・熊本の旅行でも
同じように食べたものの写真を掲載しているが、
全体の写真の半分くらいは、食べ物で占めている感じだ。
やはり、しばらく行く機会がないと思うと、
ついつい食べてしまうのが、旅行の宿命なのだろうか。
3月21日月曜日。
日本は休日だが、台湾は普通の月曜日だった。
日曜日の夜に、多くの人が夜市に繰り出し、
遅くまで遊んでいたはずなのに、朝から普通に出勤をしているのは、
すごいパワーだと改めて実感。
朝7時に起きて、テレビをつけたら、福岡で大地震があったというテロップが。
よくよく考えると、台湾と福岡って、東京と福岡より近い距離なんだよね。
お隣の国でもあるし、報道されるのに納得。
出発の準備をして、タクシーで最初の目的地に行くことにした。
ちょうど、ホテルの人が外に出ていたので、
タクシーを捕まえてもらい、最初の目的地であるお粥屋に
行ってもらうように通訳してもらうことにした。
ホテルの人に、ガイドブックをみせ、ここに行きたいと言うと
「ここ、私の家の近くです」
と、教えてくれた。
タクシーはすぐ捕まり、行き先を通訳してもらった。
タクシーに乗って20分後。
どうやら、目的地と違う方向から進んでいるようだ。
しかも、絶対にわたることがない、川を渡っていた。
中国語を話せない、まどろこしさを覚えていたら、
目的地と思っていたところに到着した。
到着したところは、目的の店の下にあったお店の本店だった。
運転手に「違う」と手を横に振り、店の場所が記している地図をみせた。
運転手は、理解したようで、再び車は走り出した。
間違った店から15分後。
ようやく目的地の、永和清粥豆漿大王に到着した。
永和清粥豆漿大王といっても、清粥と豆漿との2つの店に分かれており、
おかゆを食べたかったので、清粥の方に入った。
中に入ると、好きなおかずをチョイスし、最後に料金を払うカフェテリア形式だった。
3品をチョイスし、120元。やや高めだけど、よしとしよう。
ここのお店は、おかゆが食べ放題なのがうれしいが、
そんなに食べられなかった。

時間が無い為、タクシーで移動することにした。
移動先は、ホテルに入っているお茶屋で、今いるお粥屋からは近場なのだが、
タクシーに乗ったら、おつりの10元をちょろまかされた。
その事実を知った後、
「昨日の運転手はよかったのにね」
と、妻がいった。
この店には、しっくりとしたものがなかったため、
さっさと出てきた。
その後、忠孝復興駅の近くにある、スーパーマーケットに入店。
地元のカップラーメンなどを購入。
そして、すぐ近くにある和昌茶荘というお茶屋に寄った。
和昌茶荘にはいると、先客がおり、
彼らのためにお茶を入れるためにお湯をわかしていた。
僕たちも椅子に座るように言われ、椅子に座っていたが、
出発の時間が迫っていたので、
さっさとお茶を購入し、店を出た。
とても、雰囲気が良かったので、今度はゆっくりとお茶談義をしたいと思った。
さらに、タクシーに乗り、古早味豆花というスイーツの店に行った。

古早味豆花では、パイナップルゼリーののった豆花と、
牛乳を凍らせた氷をカキ氷にして、上からイチゴのシロップをかけたカキ氷と、
タピオカミルクティーを注文した。


このとき、タピオカミルクティーの作り方を始めて知った。
その作り方は、
紅茶に粉ミルクを入れて、シェイクをする。
次に、タピオカが入ったコップにシェイクしたものをいれ、蓋をする
だ。
今まで飲んだタピオカミルクティの中で、一番美味しかった。
カキ氷の味も忘れがたい。
氷が牛乳なので、雪みたいにきめ細かく、
口に入れた瞬間にふんわり溶ける食感が最高だった。
古早味豆花から、再びタクシーに乗り中山駅に着き、
三越に入った。
時刻は、11時。
ホテルへの集合時間が12時5分だったので、
最後の買い物時間とした。
そして、妻と二人、思い思いにお土産などを購入し、12時にホテルに着き、
帰路に着いたのだった。

[帰りの機内食]
日本は休日だが、台湾は普通の月曜日だった。
日曜日の夜に、多くの人が夜市に繰り出し、
遅くまで遊んでいたはずなのに、朝から普通に出勤をしているのは、
すごいパワーだと改めて実感。
朝7時に起きて、テレビをつけたら、福岡で大地震があったというテロップが。
よくよく考えると、台湾と福岡って、東京と福岡より近い距離なんだよね。
お隣の国でもあるし、報道されるのに納得。
出発の準備をして、タクシーで最初の目的地に行くことにした。
ちょうど、ホテルの人が外に出ていたので、
タクシーを捕まえてもらい、最初の目的地であるお粥屋に
行ってもらうように通訳してもらうことにした。
ホテルの人に、ガイドブックをみせ、ここに行きたいと言うと
「ここ、私の家の近くです」
と、教えてくれた。
タクシーはすぐ捕まり、行き先を通訳してもらった。
タクシーに乗って20分後。
どうやら、目的地と違う方向から進んでいるようだ。
しかも、絶対にわたることがない、川を渡っていた。
中国語を話せない、まどろこしさを覚えていたら、
目的地と思っていたところに到着した。
到着したところは、目的の店の下にあったお店の本店だった。
運転手に「違う」と手を横に振り、店の場所が記している地図をみせた。
運転手は、理解したようで、再び車は走り出した。
間違った店から15分後。
ようやく目的地の、永和清粥豆漿大王に到着した。
永和清粥豆漿大王といっても、清粥と豆漿との2つの店に分かれており、
おかゆを食べたかったので、清粥の方に入った。
中に入ると、好きなおかずをチョイスし、最後に料金を払うカフェテリア形式だった。
3品をチョイスし、120元。やや高めだけど、よしとしよう。
ここのお店は、おかゆが食べ放題なのがうれしいが、
そんなに食べられなかった。
時間が無い為、タクシーで移動することにした。
移動先は、ホテルに入っているお茶屋で、今いるお粥屋からは近場なのだが、
タクシーに乗ったら、おつりの10元をちょろまかされた。
その事実を知った後、
「昨日の運転手はよかったのにね」
と、妻がいった。
この店には、しっくりとしたものがなかったため、
さっさと出てきた。
その後、忠孝復興駅の近くにある、スーパーマーケットに入店。
地元のカップラーメンなどを購入。
そして、すぐ近くにある和昌茶荘というお茶屋に寄った。
和昌茶荘にはいると、先客がおり、
彼らのためにお茶を入れるためにお湯をわかしていた。
僕たちも椅子に座るように言われ、椅子に座っていたが、
出発の時間が迫っていたので、
さっさとお茶を購入し、店を出た。
とても、雰囲気が良かったので、今度はゆっくりとお茶談義をしたいと思った。
さらに、タクシーに乗り、古早味豆花というスイーツの店に行った。
古早味豆花では、パイナップルゼリーののった豆花と、
牛乳を凍らせた氷をカキ氷にして、上からイチゴのシロップをかけたカキ氷と、
タピオカミルクティーを注文した。
このとき、タピオカミルクティーの作り方を始めて知った。
その作り方は、
紅茶に粉ミルクを入れて、シェイクをする。
次に、タピオカが入ったコップにシェイクしたものをいれ、蓋をする
だ。
今まで飲んだタピオカミルクティの中で、一番美味しかった。
カキ氷の味も忘れがたい。
氷が牛乳なので、雪みたいにきめ細かく、
口に入れた瞬間にふんわり溶ける食感が最高だった。
古早味豆花から、再びタクシーに乗り中山駅に着き、
三越に入った。
時刻は、11時。
ホテルへの集合時間が12時5分だったので、
最後の買い物時間とした。
そして、妻と二人、思い思いにお土産などを購入し、12時にホテルに着き、
帰路に着いたのだった。
[帰りの機内食]
時間が遅いせいもあるのか、マッサージ店は施術を受けたおばあちゃんが
くつろいでいるだけだった。
妻だけマッサージをすることをお店の人に伝えたところ、
漢方が入った足湯を2人分用意して、
「サービス、サービス」
と、言ってくれた。
お湯に足をつけると、疲れた足が瞬く間にほぐされていくような感じがした。
10分くらいつかっている間に、店主は施術の準備をしていた。
準備が終わり、妻を簡易ベッドの上に座らせた。
店主は、僕にあいているベッドに座るように言ったので、
妻のベッドの横に座った。
店主が気を利かせてくれたのか、
日本語のテレビ番組をつけてくれた。
よーく見ると、「どっちの料理ショー」だった。
中国語の字幕つきだった。
最初、足裏マッサージが始まった。
妻は、
「テレビのように大げさな痛さは、絶対しないよ」
と、言っていたが、開始5分くらいで、
「イタタタタ」
と、顔をゆがみ始めた。店主が、
「そこ、肩ね、肩」
「そこは、目」
などと、どこが弱っているのか的確に教えてくれた。
僕たち二人は、店主の発言があると、
「ほー」
と、感心しきりだった。
店主によると、足裏マッサージをやってもらうとき、
とても痛がるときは、その部分が悪くなっており、
ちょっと痛いときは、少し弱っているだけだから、
そんなに問題ではないと言うことだった。
23時30分、妻のマッサージが終了し、店を後にした。
料金は割引クーポンを使って、800元。
安くてすみません。という感じだった。
ホテルに帰る道は、とても明るかったので、帰りやすかった。
12時近いというのに、まだお店や屋台がオープンしており、
台湾の人たちは、夜更かし好きかと思ってしまった。
ホテルの近くにあるセブンイレブンで、台湾のビールを買おうとしたところ、
「台湾のビールは、これが最高!!」
と、酔っ払いがからんできた。酔っ払いが薦めたビールとその隣にあったビールを
買い、ホテルに戻った。
台北生活も残り、半日となった。
寝る前にビールを飲んだが、酔っ払いが進めたビールのほうが美味しかった。

くつろいでいるだけだった。
妻だけマッサージをすることをお店の人に伝えたところ、
漢方が入った足湯を2人分用意して、
「サービス、サービス」
と、言ってくれた。
お湯に足をつけると、疲れた足が瞬く間にほぐされていくような感じがした。
10分くらいつかっている間に、店主は施術の準備をしていた。
準備が終わり、妻を簡易ベッドの上に座らせた。
店主は、僕にあいているベッドに座るように言ったので、
妻のベッドの横に座った。
店主が気を利かせてくれたのか、
日本語のテレビ番組をつけてくれた。
よーく見ると、「どっちの料理ショー」だった。
中国語の字幕つきだった。
最初、足裏マッサージが始まった。
妻は、
「テレビのように大げさな痛さは、絶対しないよ」
と、言っていたが、開始5分くらいで、
「イタタタタ」
と、顔をゆがみ始めた。店主が、
「そこ、肩ね、肩」
「そこは、目」
などと、どこが弱っているのか的確に教えてくれた。
僕たち二人は、店主の発言があると、
「ほー」
と、感心しきりだった。
店主によると、足裏マッサージをやってもらうとき、
とても痛がるときは、その部分が悪くなっており、
ちょっと痛いときは、少し弱っているだけだから、
そんなに問題ではないと言うことだった。
23時30分、妻のマッサージが終了し、店を後にした。
料金は割引クーポンを使って、800元。
安くてすみません。という感じだった。
ホテルに帰る道は、とても明るかったので、帰りやすかった。
12時近いというのに、まだお店や屋台がオープンしており、
台湾の人たちは、夜更かし好きかと思ってしまった。
ホテルの近くにあるセブンイレブンで、台湾のビールを買おうとしたところ、
「台湾のビールは、これが最高!!」
と、酔っ払いがからんできた。酔っ払いが薦めたビールとその隣にあったビールを
買い、ホテルに戻った。
台北生活も残り、半日となった。
寝る前にビールを飲んだが、酔っ払いが進めたビールのほうが美味しかった。
鼎泰豊で小龍包を食べた後、國父記念館まで歩き、MRTに乗った。
時刻は16時だった。
初日から思っていたことだが、台湾に着いてから、時間の経過が遅いような気がした。
今日も朝から、いろいろなところを周っているが、いつもの感覚でいうと19時くらいなので、
3時間くらい時間が遅く感じている。
僕は妻に何度、
「まだこんな時間?」
「まだ3時?」
と、言ったことか。
MRTで、後山土卑駅まで行き、五分埔に着いた。

[MRTの行き先案内板。時刻表はなく、何分後に到着するとアナウンスしている。]
ここは、服の問屋街で、台北市街のショップの人も買いにくるらしい。
そのためか、大きな袋を抱えている人を何人も見かけた。

関係者以外でも、ここで買うことができるので、さながら夜市のような賑わいを
していた。
歩きつかれたら休めるように、屋台が充実していた。

僕たちも、タピオカミルクティや、お茶などを買い、疲れをとりながら、
お店をまわった。
店内に入るとき、食べ物を持ち込んでも怒られないので、
このような買い食いが定着しているのだろう。
店員のほうもおおらか(?)で、携帯電話で電話をしながらや、タバコを吸いながら
接客していた。
日本なら、クレーム必至だろう。
五分埔で2時間近く服を見ていたら、さすがに疲れた。
何本もの道の両端に、びっしりと店が並んでいるので、
あっという間に1時間や2時間は過ぎてしまう。
気に入ったものがあれば、値段交渉をして購入。
気に入るものがなければ、次の店に行く。
と、何度繰り返したことだろう。
一通り見終わったときには、日がどっぷり暮れていた。

五分埔は、台鉄の松山駅に面している。
松山駅を越えた反対側のほうに、食堯河街夜市がある。

この夜市は、地元の人でにぎわう夜市で、そんなに大きくないので、
夜市初心者のデビュー場所に丁度いいそうだ。
夜市に着くと、1つの長い列があった。列の先頭を見ると、胡椒餅の屋台だ。
ガイドブックにはこの胡椒餅は、必ず食べたほうがいいと書いてあったので、
列の最後尾に並んでみた。

10分くらいで買えるだろうと思っていたが、なかなか列は進まず、
結局30分近くかかって、ようやく買うことができた。
1個40元。
胡椒餅は、肉など入った具を小麦粉で作ったパイ記事で包み、
インドのナンを焼くときのように、大きな壺みたいな入れ物に入れて
作られていた。
大きな壺に入れるせいか、皮がぱりっとしており、カルツォーネを食べている
感じだった。

味は、並んだ甲斐もあり文句なし!!
食堯河街夜市では、またまた豆花を食べた。
こちらもgoodな味だった。

そして、台北名物の牛肉麺を食べた。さっぱりとした醤油ラーメンに、
トロトロになった牛肉がのっているものだ。
すごく混雑している牛肉麺の屋台を発見し食べたのだが、
これまた美味しかった。


特に、トロトロとした牛肉がいい感じに煮込まれており、
また食べたくなる味だった。
22時頃タクシーに乗り、ホテルの近くにあるマッサージの店に行くことにした。
運転手に、その店の地図を見せていってもらったのだが、
近くに来たときに迷い始めていた。
僕は、
「ストップ!!ストップ」
と、いって降りようとしたが通じず、タクシーはゆっくりした速度で、
目指すお店を探し続けていた。
運転手の顔もどんどん険しくなり、あせりがみえていた。
「ここでいいよ」
と、言いたかったが言えず、どうしようかと思っていたところ、
運転手が突然電話をし始めた。
行き先が書いてある地図にその店の電話番号が載っていたからだ。
タクシーの運転手は、店の人としばらく電話をしたところ、
場所がわかったらしく、
にっこりとした顔になり、肩を揉む動作をし、
「マッサージ?マッサージ?」
と聞いてきた。
その笑顔に、僕たちもにっこりとなり、
「シー(是)」
と、答えた。
それから5分後、細い路地にあったお店を見つけた。
タクシーで電話をしていたため、お店の人は外にでていたのだ。
170元だったが、チップの意味もこめて200元渡した。
妻とは、
「あの時、タクシーに乗らなければ、このお店見つけられなかったかもね」
と言い合った。
あの時の運転手さん、どうもありがとう。
時刻は16時だった。
初日から思っていたことだが、台湾に着いてから、時間の経過が遅いような気がした。
今日も朝から、いろいろなところを周っているが、いつもの感覚でいうと19時くらいなので、
3時間くらい時間が遅く感じている。
僕は妻に何度、
「まだこんな時間?」
「まだ3時?」
と、言ったことか。
MRTで、後山土卑駅まで行き、五分埔に着いた。
[MRTの行き先案内板。時刻表はなく、何分後に到着するとアナウンスしている。]
ここは、服の問屋街で、台北市街のショップの人も買いにくるらしい。
そのためか、大きな袋を抱えている人を何人も見かけた。
関係者以外でも、ここで買うことができるので、さながら夜市のような賑わいを
していた。
歩きつかれたら休めるように、屋台が充実していた。
僕たちも、タピオカミルクティや、お茶などを買い、疲れをとりながら、
お店をまわった。
店内に入るとき、食べ物を持ち込んでも怒られないので、
このような買い食いが定着しているのだろう。
店員のほうもおおらか(?)で、携帯電話で電話をしながらや、タバコを吸いながら
接客していた。
日本なら、クレーム必至だろう。
五分埔で2時間近く服を見ていたら、さすがに疲れた。
何本もの道の両端に、びっしりと店が並んでいるので、
あっという間に1時間や2時間は過ぎてしまう。
気に入ったものがあれば、値段交渉をして購入。
気に入るものがなければ、次の店に行く。
と、何度繰り返したことだろう。
一通り見終わったときには、日がどっぷり暮れていた。
五分埔は、台鉄の松山駅に面している。
松山駅を越えた反対側のほうに、食堯河街夜市がある。
この夜市は、地元の人でにぎわう夜市で、そんなに大きくないので、
夜市初心者のデビュー場所に丁度いいそうだ。
夜市に着くと、1つの長い列があった。列の先頭を見ると、胡椒餅の屋台だ。
ガイドブックにはこの胡椒餅は、必ず食べたほうがいいと書いてあったので、
列の最後尾に並んでみた。
10分くらいで買えるだろうと思っていたが、なかなか列は進まず、
結局30分近くかかって、ようやく買うことができた。
1個40元。
胡椒餅は、肉など入った具を小麦粉で作ったパイ記事で包み、
インドのナンを焼くときのように、大きな壺みたいな入れ物に入れて
作られていた。
大きな壺に入れるせいか、皮がぱりっとしており、カルツォーネを食べている
感じだった。
味は、並んだ甲斐もあり文句なし!!
食堯河街夜市では、またまた豆花を食べた。
こちらもgoodな味だった。
そして、台北名物の牛肉麺を食べた。さっぱりとした醤油ラーメンに、
トロトロになった牛肉がのっているものだ。
すごく混雑している牛肉麺の屋台を発見し食べたのだが、
これまた美味しかった。
特に、トロトロとした牛肉がいい感じに煮込まれており、
また食べたくなる味だった。
22時頃タクシーに乗り、ホテルの近くにあるマッサージの店に行くことにした。
運転手に、その店の地図を見せていってもらったのだが、
近くに来たときに迷い始めていた。
僕は、
「ストップ!!ストップ」
と、いって降りようとしたが通じず、タクシーはゆっくりした速度で、
目指すお店を探し続けていた。
運転手の顔もどんどん険しくなり、あせりがみえていた。
「ここでいいよ」
と、言いたかったが言えず、どうしようかと思っていたところ、
運転手が突然電話をし始めた。
行き先が書いてある地図にその店の電話番号が載っていたからだ。
タクシーの運転手は、店の人としばらく電話をしたところ、
場所がわかったらしく、
にっこりとした顔になり、肩を揉む動作をし、
「マッサージ?マッサージ?」
と聞いてきた。
その笑顔に、僕たちもにっこりとなり、
「シー(是)」
と、答えた。
それから5分後、細い路地にあったお店を見つけた。
タクシーで電話をしていたため、お店の人は外にでていたのだ。
170元だったが、チップの意味もこめて200元渡した。
妻とは、
「あの時、タクシーに乗らなければ、このお店見つけられなかったかもね」
と言い合った。
あの時の運転手さん、どうもありがとう。
中正祈念堂を後にして、再びMRTに乗った。
次に行くところは西門町だった。
ガイドブックによると、西門町は台湾の渋谷と呼ばれていて、
若者の街だという。服、B級料理、CDなどが売られているらしい。
中正祈念堂から、10分くらいで西門町に到着した。
最初に、僕たちは総督府を見ることにした。
今日は日曜日のため、総督府の中に入ることはできないが、
写真で見る限り、外観がとても豪華でおしゃれなつくりなので、
一度見たかったのだ。

総督府の写真を撮り、西門町の中心部に着いた。
MRTの駅からは、多くの若者が吐き出されていた。

やはり、台湾の渋谷と言うだけあって、若い人が多かった。
服を見ても、10代の人が好きそうな街だった。

西門町では、阿宗麺線の麺とブラックタピオカミルクティーを味わった。


阿宗麺線の麺は、醤油ベースで鰹節風味のスープのにゅう麺という感じだった。
ここでも、ウスターソースみたいなのがかかっていた。

ない方がおいしいと思うのは僕だけだろうか?
しかし、台湾人の人気店だけあって、多くの人が注文し美味しそうに食べていたので、
ウスターソースは、「有り」なんだろう。
西門町からは、城中市場を経由して、台北駅に向かうことにした。
ガイドブックに、城中市場は衣服の市場と書いてあったのでここを経由しようと
考えていた。
途中、愛玉の店に寄り小休止した。
台北は今日も快晴で気温は25度になっていた。
少し歩くと、汗ばむ陽気なので、休み休み行くことにしたのだ。
愛玉を食べた後、城中市場の入り口近くに、老舗らしいお茶屋があった。
中に入ると、お茶の入っている容器が沢山陳列されていた。
試飲のお茶が美味しかったので、氷頂烏龍茶を購入した。
100g100元だった。
後で、ガイドブックを調べると、華泰茗茶というお店で、
かなりの老舗であることがわかった。
城中市場を通り抜け、台北駅前に到着した。

この辺も人が多かった。台北駅近辺の鉄道の線路はみんな地下にあるため、
台北駅を見ても鉄道の駅と言う感じはしなかった。
さしずめ、武道館といったような感じだった。
台北駅から、MRTに乗り、忠考敦化へ。
この辺は、専門店が多く集まっている場所だ。
忠考敦化駅から忠考復興駅までの間に、地下街を発見したので、
地下街を歩いて忠考復興駅まで行き、地上に出て、忠考敦化駅に行くことにした。

地下街は、いろいろなお店があるのだが、
閑散としていた。
一部の店員は暇していて、あくびを連発していたほどだ。
太平洋そごうへの入り口があったので、地下街を後にして、
太平洋そごうへ入った。
歩きっぱなしで、小腹がすいたので、フードコートで食事をしようと考えたからだ。
フードコートは混雑しており、なかなか座ることができなかった。
10分くらいウロウロした後、やっと座ることができ、
そぼろご飯と、牛肉麺を注文した。2つで70元だった。
味は、フードコートにしては(といったら失礼だが)美味しかった。
太平洋そごうを後にして、忠考敦化駅まで地上を歩いているとき、
何気なくガイドブックを見ると、近くに小龍包で有名な鼎泰豊があることがわかった。
混んでいたらやめようという条件で、鼎泰豊に行ってみると、
あっさり入店できた。

小龍包を2つ注文し、待つこと10分近く。
小龍包がやってきた。

待っている途中、最初に配られたジャスミン茶が少しでもなくなると、
少年っぽい店員がすぐに注ぎに来てくれた。
小龍包は、今まで食べた2店より美味しかったが、
やっぱり上海で食べた味にはかなわなかった。
10個入りで170元という高さもあって、10点中7点とする。
次に行くところは西門町だった。
ガイドブックによると、西門町は台湾の渋谷と呼ばれていて、
若者の街だという。服、B級料理、CDなどが売られているらしい。
中正祈念堂から、10分くらいで西門町に到着した。
最初に、僕たちは総督府を見ることにした。
今日は日曜日のため、総督府の中に入ることはできないが、
写真で見る限り、外観がとても豪華でおしゃれなつくりなので、
一度見たかったのだ。
総督府の写真を撮り、西門町の中心部に着いた。
MRTの駅からは、多くの若者が吐き出されていた。
やはり、台湾の渋谷と言うだけあって、若い人が多かった。
服を見ても、10代の人が好きそうな街だった。
西門町では、阿宗麺線の麺とブラックタピオカミルクティーを味わった。
阿宗麺線の麺は、醤油ベースで鰹節風味のスープのにゅう麺という感じだった。
ここでも、ウスターソースみたいなのがかかっていた。
ない方がおいしいと思うのは僕だけだろうか?
しかし、台湾人の人気店だけあって、多くの人が注文し美味しそうに食べていたので、
ウスターソースは、「有り」なんだろう。
西門町からは、城中市場を経由して、台北駅に向かうことにした。
ガイドブックに、城中市場は衣服の市場と書いてあったのでここを経由しようと
考えていた。
途中、愛玉の店に寄り小休止した。
台北は今日も快晴で気温は25度になっていた。
少し歩くと、汗ばむ陽気なので、休み休み行くことにしたのだ。
愛玉を食べた後、城中市場の入り口近くに、老舗らしいお茶屋があった。
中に入ると、お茶の入っている容器が沢山陳列されていた。
試飲のお茶が美味しかったので、氷頂烏龍茶を購入した。
100g100元だった。
後で、ガイドブックを調べると、華泰茗茶というお店で、
かなりの老舗であることがわかった。
城中市場を通り抜け、台北駅前に到着した。
この辺も人が多かった。台北駅近辺の鉄道の線路はみんな地下にあるため、
台北駅を見ても鉄道の駅と言う感じはしなかった。
さしずめ、武道館といったような感じだった。
台北駅から、MRTに乗り、忠考敦化へ。
この辺は、専門店が多く集まっている場所だ。
忠考敦化駅から忠考復興駅までの間に、地下街を発見したので、
地下街を歩いて忠考復興駅まで行き、地上に出て、忠考敦化駅に行くことにした。
地下街は、いろいろなお店があるのだが、
閑散としていた。
一部の店員は暇していて、あくびを連発していたほどだ。
太平洋そごうへの入り口があったので、地下街を後にして、
太平洋そごうへ入った。
歩きっぱなしで、小腹がすいたので、フードコートで食事をしようと考えたからだ。
フードコートは混雑しており、なかなか座ることができなかった。
10分くらいウロウロした後、やっと座ることができ、
そぼろご飯と、牛肉麺を注文した。2つで70元だった。
味は、フードコートにしては(といったら失礼だが)美味しかった。
太平洋そごうを後にして、忠考敦化駅まで地上を歩いているとき、
何気なくガイドブックを見ると、近くに小龍包で有名な鼎泰豊があることがわかった。
混んでいたらやめようという条件で、鼎泰豊に行ってみると、
あっさり入店できた。
小龍包を2つ注文し、待つこと10分近く。
小龍包がやってきた。
待っている途中、最初に配られたジャスミン茶が少しでもなくなると、
少年っぽい店員がすぐに注ぎに来てくれた。
小龍包は、今まで食べた2店より美味しかったが、
やっぱり上海で食べた味にはかなわなかった。
10個入りで170元という高さもあって、10点中7点とする。
3月20日。2日目の今日は、朝から晩まで歩こうと考えていた。
何せ、丸一日を自由に使える日はこの日しかなかったからだ。
僕は計画的に周るため、前の日からガイドブックとにらめっこをし、
どこに行くか考えていた。
7時に起床し、8時にホテルを出た。
目的地は、中正祈念堂。ただ、中正祈念堂は9時からなので、
その間の時間で、朝食を食べようと考えていた。
そして見つけたお店が盛園絲瓜湯包。
このお店は、朝から昼が豆乳のお店、夕方から夜が小龍包と2つの顔を持つ
お店だった。
しかも、中正祈念堂のすぐ横にあるため、食べた後、すぐ中正祈念堂に行けるのだ。
僕たちは、ホテルの最寄り駅である中山駅から
MRTに乗り、中正祈念堂前駅に行くことにした。
朝早いというのにMRTは混んでいた。
夜遅くまで夜市で遊んでいる(はず)のに、朝も早いということは、
台湾人はとてもタフなんだろうか?
多くの乗客は、乗換駅の台北駅で降りていった。
中正祈念堂駅に着いても、降りる客は少なかった。
時間が8時過ぎだったので、祈念堂が開いていないからだろう。
地上に出ると、盛園絲瓜湯包に向かうため、地図を片手に歩き始めた。
このお店は、中正祈念堂の前を通らないと行くことができなかった。
しばらく歩くと、大きな門が見えた。
「これが中正祈念堂か・・・・」
高さ70メートルの祈念堂はその存在感をアピールしていた。
地下鉄駅から歩くこと15分。やっと盛園絲瓜湯包に着いた。

店内は、地元の客でいっぱいだったが、運良く1席あいていたので、
僕たちは腰をおろした。
店頭で料理を作っている、まさにオープンキッチンだったので、
僕たちは指で料理をさしながら注文した。
豆乳と揚げパン、肉まんと小龍包を注文した。
これだけでも400円近くだった。



豆乳は大豆の味がしっかりしており、
なんだか懐かしい感じだった。
小龍包は、昨日行った五条より、ホカホカですごいあっさりしていた。
10点満点中7点くらいだろうか。
やはり注目したいのは揚げパン。
豆しょうにつけてもいいのだが、揚げパンだけで食べてみた。
外はサクっと中はふんわりとしており、
小麦粉の味がしっかりしておりとてもおいしかった。
お金を払うとき、店員が小麦粉を使って、「130」と書いたのはおもしろかった。
中正祈念堂は、中正紀念公園という大きな公園の中にあるので、
園内では合奏をしている人、太極拳をしている人、など思い思いの休日の朝を
楽しんでいるようだった。

ここではやはり、衛兵の交代を見なければならないだろう。
90段の階段を昇った祈念堂の中に、
蒋介石の像が鎮座している。

ここで、10時丁度から17時丁度までの合計8回、1時間おきに衛兵交代のセレモニーがある。
彼らは、蒋介石の像のところにいるのだが、セレモニーが始まるまでは、
衛兵は動くこともできず、蒋介石の像の両端でじーっとたっていなければ
ならないのだ。

少しも動かない彼らが、交代時間になると交代の衛兵と共に、
簡単なアトラクションをするのだが、これが見ていて素晴らしかった。

しかも、正面というベストスポットで見ることができて、
さらに感動した。
衛兵の交代式が終わり、中正祈念堂のもう1つのスポットへと向かった。
いろいろな形の石が敷き詰められているところだ。

靴を脱いでこの場所を歩くと、自然と足裏マッサージとなり、
不健康な場所と健康な場所がわかるというものだった。
僕たちも早速挑戦してみた。1分くらいは我慢できるのだが、
それ以降は、痛いのなんのって。
後で調べてみたら、目と肩の部分だった。
確かに、疲れ目だし、たまに肩がこっていると感じることはあるが、
やはり足の裏を押されただけでわかると言うのは信じられなかった。
しかも、いろいろな石を踏むのだが、決まって目と肩の部分が
痛くなるのだから不思議だった。
何せ、丸一日を自由に使える日はこの日しかなかったからだ。
僕は計画的に周るため、前の日からガイドブックとにらめっこをし、
どこに行くか考えていた。
7時に起床し、8時にホテルを出た。
目的地は、中正祈念堂。ただ、中正祈念堂は9時からなので、
その間の時間で、朝食を食べようと考えていた。
そして見つけたお店が盛園絲瓜湯包。
このお店は、朝から昼が豆乳のお店、夕方から夜が小龍包と2つの顔を持つ
お店だった。
しかも、中正祈念堂のすぐ横にあるため、食べた後、すぐ中正祈念堂に行けるのだ。
僕たちは、ホテルの最寄り駅である中山駅から
MRTに乗り、中正祈念堂前駅に行くことにした。
朝早いというのにMRTは混んでいた。
夜遅くまで夜市で遊んでいる(はず)のに、朝も早いということは、
台湾人はとてもタフなんだろうか?
多くの乗客は、乗換駅の台北駅で降りていった。
中正祈念堂駅に着いても、降りる客は少なかった。
時間が8時過ぎだったので、祈念堂が開いていないからだろう。
地上に出ると、盛園絲瓜湯包に向かうため、地図を片手に歩き始めた。
このお店は、中正祈念堂の前を通らないと行くことができなかった。
しばらく歩くと、大きな門が見えた。
「これが中正祈念堂か・・・・」
高さ70メートルの祈念堂はその存在感をアピールしていた。
地下鉄駅から歩くこと15分。やっと盛園絲瓜湯包に着いた。
店内は、地元の客でいっぱいだったが、運良く1席あいていたので、
僕たちは腰をおろした。
店頭で料理を作っている、まさにオープンキッチンだったので、
僕たちは指で料理をさしながら注文した。
豆乳と揚げパン、肉まんと小龍包を注文した。
これだけでも400円近くだった。
豆乳は大豆の味がしっかりしており、
なんだか懐かしい感じだった。
小龍包は、昨日行った五条より、ホカホカですごいあっさりしていた。
10点満点中7点くらいだろうか。
やはり注目したいのは揚げパン。
豆しょうにつけてもいいのだが、揚げパンだけで食べてみた。
外はサクっと中はふんわりとしており、
小麦粉の味がしっかりしておりとてもおいしかった。
お金を払うとき、店員が小麦粉を使って、「130」と書いたのはおもしろかった。
中正祈念堂は、中正紀念公園という大きな公園の中にあるので、
園内では合奏をしている人、太極拳をしている人、など思い思いの休日の朝を
楽しんでいるようだった。
ここではやはり、衛兵の交代を見なければならないだろう。
90段の階段を昇った祈念堂の中に、
蒋介石の像が鎮座している。
ここで、10時丁度から17時丁度までの合計8回、1時間おきに衛兵交代のセレモニーがある。
彼らは、蒋介石の像のところにいるのだが、セレモニーが始まるまでは、
衛兵は動くこともできず、蒋介石の像の両端でじーっとたっていなければ
ならないのだ。
少しも動かない彼らが、交代時間になると交代の衛兵と共に、
簡単なアトラクションをするのだが、これが見ていて素晴らしかった。
しかも、正面というベストスポットで見ることができて、
さらに感動した。
衛兵の交代式が終わり、中正祈念堂のもう1つのスポットへと向かった。
いろいろな形の石が敷き詰められているところだ。
靴を脱いでこの場所を歩くと、自然と足裏マッサージとなり、
不健康な場所と健康な場所がわかるというものだった。
僕たちも早速挑戦してみた。1分くらいは我慢できるのだが、
それ以降は、痛いのなんのって。
後で調べてみたら、目と肩の部分だった。
確かに、疲れ目だし、たまに肩がこっていると感じることはあるが、
やはり足の裏を押されただけでわかると言うのは信じられなかった。
しかも、いろいろな石を踏むのだが、決まって目と肩の部分が
痛くなるのだから不思議だった。
タクシーに乗り、繁華街から郊外に進むこと15分近く、目の前が明るくなった。
恐らくあそこが士林夜市だろう。
最寄駅である、剣潭駅前で、タクシーを降りた。タクシー代は130元。500円もしない計算だ。
電車が到着するたびに、剣潭駅から多くの人が吐き出されていた。そして、全員が光に引き込まれるよ
うに歩いていた。
ガイドブックの表現どおり、年末のアメ横のようだった。流れるまま歩いていくと、
道路沿いに多くの屋台が出ていた。

ソーセージ、クレープ、お好み焼きみたいなもの、餃子などなど・・・・
前からも後ろからも人・人・人だらけのところで、うまく立ち止まるためには、
相当の技術が必要だった。
僕たちは、ミニトマトに溶かした砂糖をまぶしたものを食べた。1本30元だった。
味は、ミニトマトの甘さのアクセントに、砂糖の味が入ってくる感じだったが、
1回食べたらもういいかなー?という感想だった。
道路沿いの道を歩いていたが、しばらくしてから路地に入ってみた。人がすれ違えない細い路地だった
が、1台のバイクが前からやってきた。
僕は
「さすが、アジアンパワー」
などと、変なことを考えていた。
細い路地を抜けると、迷路のような道の両端にいろいろな店が出ていた。怪しい漢字Tシャツや、
靴屋、今川焼きみたいなおやつ、フルーツの砂糖がけ、パンなどなどいろんな屋台があった。
路地を曲がりに曲がったら、1本のメインストリートに出た。
この道は人の大渋滞で、完全な数珠繋ぎだった。

「綾瀬バス停前」、「大泉料金所」みたいな混雑である(変な表現・・・・・)
そのメインストリートは、両端に普通の店が営業しており、道路の真ん中に屋台が出ていた。
後は人でびっしり埋まっており、フラーっと反対側の店に入ろうとしても、入れなかった。
僕たちはその中の1軒の店で服を購入し、メインストリートからわき道に入った。
わき道には、おでんや麺などの屋台があった。僕は、その中の1軒に注目した。
それは、豆花と愛玉の店である。
豆花は、豆乳を固めたもので別名豆乳プリンと言う。この豆乳プリンに、小豆や蜜など好きな具を
かけて食べるのだ。

愛玉は、寒天みたいなものに、レモン汁をかけたものである。

2つともとてもおいしかった。豆花は、アンミツのような感じだった。また、愛玉は歩きつかれた身体
を癒してくれているようだった。
豆花と愛玉には満足したが、移動疲れもあったので、
夜市を早々に後にした。
剣潭駅からMRTに乗り、中山駅で降りてホテルに向かった。
初日からいい意味でやられっぱなしだった。
恐らくあそこが士林夜市だろう。
最寄駅である、剣潭駅前で、タクシーを降りた。タクシー代は130元。500円もしない計算だ。
電車が到着するたびに、剣潭駅から多くの人が吐き出されていた。そして、全員が光に引き込まれるよ
うに歩いていた。
ガイドブックの表現どおり、年末のアメ横のようだった。流れるまま歩いていくと、
道路沿いに多くの屋台が出ていた。
ソーセージ、クレープ、お好み焼きみたいなもの、餃子などなど・・・・
前からも後ろからも人・人・人だらけのところで、うまく立ち止まるためには、
相当の技術が必要だった。
僕たちは、ミニトマトに溶かした砂糖をまぶしたものを食べた。1本30元だった。
味は、ミニトマトの甘さのアクセントに、砂糖の味が入ってくる感じだったが、
1回食べたらもういいかなー?という感想だった。
道路沿いの道を歩いていたが、しばらくしてから路地に入ってみた。人がすれ違えない細い路地だった
が、1台のバイクが前からやってきた。
僕は
「さすが、アジアンパワー」
などと、変なことを考えていた。
細い路地を抜けると、迷路のような道の両端にいろいろな店が出ていた。怪しい漢字Tシャツや、
靴屋、今川焼きみたいなおやつ、フルーツの砂糖がけ、パンなどなどいろんな屋台があった。
路地を曲がりに曲がったら、1本のメインストリートに出た。
この道は人の大渋滞で、完全な数珠繋ぎだった。
「綾瀬バス停前」、「大泉料金所」みたいな混雑である(変な表現・・・・・)
そのメインストリートは、両端に普通の店が営業しており、道路の真ん中に屋台が出ていた。
後は人でびっしり埋まっており、フラーっと反対側の店に入ろうとしても、入れなかった。
僕たちはその中の1軒の店で服を購入し、メインストリートからわき道に入った。
わき道には、おでんや麺などの屋台があった。僕は、その中の1軒に注目した。
それは、豆花と愛玉の店である。
豆花は、豆乳を固めたもので別名豆乳プリンと言う。この豆乳プリンに、小豆や蜜など好きな具を
かけて食べるのだ。
愛玉は、寒天みたいなものに、レモン汁をかけたものである。
2つともとてもおいしかった。豆花は、アンミツのような感じだった。また、愛玉は歩きつかれた身体
を癒してくれているようだった。
豆花と愛玉には満足したが、移動疲れもあったので、
夜市を早々に後にした。
剣潭駅からMRTに乗り、中山駅で降りてホテルに向かった。
初日からいい意味でやられっぱなしだった。
ホテルを後にすると、あらかじめ調べていた小龍包のお店に行った。
店がある路地には、屋台があったり、大きな看板がぶらさがっていたりしていた。
今まで感じていた、
「日本とあまり変わらない」
という気持ちは、どこかに消えていた。

どっちかというと、上海であり、香港であり、
今いるところはやっぱり異国なのだと、改めて自覚した。
17時半を過ぎていたので、食堂や屋台の人たちは、仕込みで大忙しだった。
数分歩いたら、目的の小龍包屋に到着した。
客は1人しかいなかった。微妙な時間なんだろうか。
席に座ると、店員が注文表を持ってきた。必要な個数を記入するだけなので、
言葉の心配はまったくなかった。
これから、夜市に行く予定なので、
僕たちは、小龍包10個入り1つと、韮入り小龍包8個入り1つを注文した。
二つあわせて、160元。500円近くだった。
待つこと10分。湯気がたった小龍包が運ばれてきた。

[五條・タン皮小籠包]
レンゲの上に細く切ったショウガをのせ、
黒酢を探したが、黒酢はなかった。
醤油と見慣れないソースだった。
ものはためしと思い、見慣れないソースの方をかけて食べてみたが、
少し酸味がかったウスターソースだったので、
以降は醤油をかけた。
味はうまかったが、上海で食べた小龍包と比べると、
もう一味欲しかった。また、冷めるのが早く、
ゆっくり食べていると、スープが少し冷たくなっていた。
10点中6点。
小龍包を食べてから、近所にある四平街の夜市に向かうことにした。
四平街の夜市は、衣類をメインとした夜市とガイドブックに書いてある。
妻の服探しのために、セレクトした夜市だった。
ホテルから来た道を戻っていると、肉饅を売っている屋台を発見した。
妻と話して、ためし食いとして1つ購入することにした。
屋台にふらふらと近づき、商品を指差して、「イーガー」と注文した。
ちなみに、「イーガー」は1個だ。
屋台のおじさんは、肉まんをビニール袋に入れて、手渡してくれた。
値段は10元だった。10を「シュー」というが、なかなか聞き取れなかった。
4を意味する「スー」にも聞こえるので、最初14元かと思い、10元コインを2枚
渡したら、10元戻してくれた。
ホクホクの肉まんは、ホワイト餃子のようだった。
※わからない人は、こちらをアクセス。
(本題から離れるが、ホワイト餃子もうまい!!)
大通りを歩くこと15分。時刻は18時を過ぎていた。
初めての夜市である、四平街の夜市に到着した。
1本の商店街は車両通行止めとなり、軒先には沢山の衣類が並んでいた。
妻は商店街のほぼすべての店に入り、気に入ったものがないか、
選んでいた。
値段を見ると、サンダルが390元(約1500円)、Tシャツ100元(約350円)など、
日本と比べると驚くほど安価だった。
結局、気に入ったものが見つからなかったらしく、何も買わなかった。
次に、台北市最大の夜市の士林夜市に行くことにした。
ガイドブックによると、
「年末のアメ横といった感じ」
だと言う。
妻は混んでいるところが苦手なので、ガイドブックの表現をそのまま伝えたが、
問題ないという返事をもらったので、早速行くことにした。
四平街の夜市から、士林夜市へは、適当な交通機関がないため、
タクシーで行くことにした。
タクシーの初乗りは、70元。日本円にしても250円くらいだった。
店がある路地には、屋台があったり、大きな看板がぶらさがっていたりしていた。
今まで感じていた、
「日本とあまり変わらない」
という気持ちは、どこかに消えていた。
どっちかというと、上海であり、香港であり、
今いるところはやっぱり異国なのだと、改めて自覚した。
17時半を過ぎていたので、食堂や屋台の人たちは、仕込みで大忙しだった。
数分歩いたら、目的の小龍包屋に到着した。
客は1人しかいなかった。微妙な時間なんだろうか。
席に座ると、店員が注文表を持ってきた。必要な個数を記入するだけなので、
言葉の心配はまったくなかった。
これから、夜市に行く予定なので、
僕たちは、小龍包10個入り1つと、韮入り小龍包8個入り1つを注文した。
二つあわせて、160元。500円近くだった。
待つこと10分。湯気がたった小龍包が運ばれてきた。
[五條・タン皮小籠包]
レンゲの上に細く切ったショウガをのせ、
黒酢を探したが、黒酢はなかった。
醤油と見慣れないソースだった。
ものはためしと思い、見慣れないソースの方をかけて食べてみたが、
少し酸味がかったウスターソースだったので、
以降は醤油をかけた。
味はうまかったが、上海で食べた小龍包と比べると、
もう一味欲しかった。また、冷めるのが早く、
ゆっくり食べていると、スープが少し冷たくなっていた。
10点中6点。
小龍包を食べてから、近所にある四平街の夜市に向かうことにした。
四平街の夜市は、衣類をメインとした夜市とガイドブックに書いてある。
妻の服探しのために、セレクトした夜市だった。
ホテルから来た道を戻っていると、肉饅を売っている屋台を発見した。
妻と話して、ためし食いとして1つ購入することにした。
屋台にふらふらと近づき、商品を指差して、「イーガー」と注文した。
ちなみに、「イーガー」は1個だ。
屋台のおじさんは、肉まんをビニール袋に入れて、手渡してくれた。
値段は10元だった。10を「シュー」というが、なかなか聞き取れなかった。
4を意味する「スー」にも聞こえるので、最初14元かと思い、10元コインを2枚
渡したら、10元戻してくれた。
ホクホクの肉まんは、ホワイト餃子のようだった。
※わからない人は、こちらをアクセス。
(本題から離れるが、ホワイト餃子もうまい!!)
大通りを歩くこと15分。時刻は18時を過ぎていた。
初めての夜市である、四平街の夜市に到着した。
1本の商店街は車両通行止めとなり、軒先には沢山の衣類が並んでいた。
妻は商店街のほぼすべての店に入り、気に入ったものがないか、
選んでいた。
値段を見ると、サンダルが390元(約1500円)、Tシャツ100元(約350円)など、
日本と比べると驚くほど安価だった。
結局、気に入ったものが見つからなかったらしく、何も買わなかった。
次に、台北市最大の夜市の士林夜市に行くことにした。
ガイドブックによると、
「年末のアメ横といった感じ」
だと言う。
妻は混んでいるところが苦手なので、ガイドブックの表現をそのまま伝えたが、
問題ないという返事をもらったので、早速行くことにした。
四平街の夜市から、士林夜市へは、適当な交通機関がないため、
タクシーで行くことにした。
タクシーの初乗りは、70元。日本円にしても250円くらいだった。
噂には聞いていたが、明確な時期を指定されると
なんとも寂しいものである。
時代の流れなのか、長年親しまれていた図書券が
廃止になり、これからは図書カード一本になるとのこと。
超個人的な話なのだが、非常に困るんだな。
会社の売店で本を帰るのだが、図書カードは使えないということ。
10%引きでさらにチケットショップで購入した図書券を
使って購入するので、
値段が高い本の場合は、相当恩恵を受けていたのだが・・・・
図書券が市場からなくなる前に、
10万円分くらい買っておこうかな。。。。
なんとも寂しいものである。
時代の流れなのか、長年親しまれていた図書券が
廃止になり、これからは図書カード一本になるとのこと。
超個人的な話なのだが、非常に困るんだな。
会社の売店で本を帰るのだが、図書カードは使えないということ。
10%引きでさらにチケットショップで購入した図書券を
使って購入するので、
値段が高い本の場合は、相当恩恵を受けていたのだが・・・・
図書券が市場からなくなる前に、
10万円分くらい買っておこうかな。。。。
定刻よりやや遅れて、飛行機は中正国際空港に着陸した。
空は、雲ひとつない青空だった。
キャビンアテンダントに聞くと、昨日までは霧がひどくて寒かったらしい。
さきほどの放送では、気温は23度。
日本だと、5月から6月くらいの気温だろうか。
ほどなくして、ドアが開いた。タラップに立つと、暖かい空気が出迎えてくれた。
空港ターミナルに入ると、豆板醤の匂いがした。
ソウルではキムチの匂い、ベトナムでは香草の匂いがしたのを思い出した。
人の流れについて行くと、入国審査の列が見えた。1列に40人ほど。
1人に1分かかったとして、ざっと40分はかかる計算だ。
しかし、どんなに混んでいても、入国審査員の数は増えなかった。
15時25分頃、入国スタンプを押され税関をとおり、到着ロビーに出た。
旅行会社のバッチを掲げていると、すぐに名前を呼ばれた。
見ると、旅行会社の現地スタッフだった。
聞くところによると、僕たちが最後で、もうすぐバスが出発するとのことだった。
空港から市内までは約40分。混雑しているともっと時間がかかるという。
土曜日の夕方なので、渋滞を予測していたが、案の定走って10分くらいから
断続的に渋滞にあった。
ガイドの人によると、これから免税店によって、しばしの休憩&買物タイム。
その後、2ルートに分かれてホテルに送る予定だという。
ガイドは、いろいろと話をしていたが、どんな話をしていたのかほとんど
覚えていなかった。

[高速道路から見た台北101]
16時30分に、免税店の前に到着した。
免税店での買物は特に予定していないので、隣にあった「全家便利店」に行くことにした。
全家便利店は、ファミリーマートのことである。

中に入ってみると、日本のファミリーマートと同じだった。
違う点は、商品と値段くらいだろうか。
商品でも、「アミノ式」や「カラムーチョ」、日本のビールまで売っていたので、
やっぱり、日本といってもおかしくない感じだった。
なぜか、オーストラリア名物のtimtamが売っていたので、
購入してみた。味は、本場のそれとは違うが、なかなかいける味だった。
一瞬、バッタものかと思ったが、コンビニで売っているものだし、
本物なのだろう。
レジでは、噂の宝くじ付レシートをもらった。
抽選日は、5月らしい。今から待ち遠しい。
別のバスに乗り換え、およそ20分。
やっとホテルに到着した。
チェックインを済ませ、一息ついた午後5時30分。
夜市へ向かうため、ホテルを後にした。
いよいよ、本格的な台湾観光がスタートする。
空は、雲ひとつない青空だった。
キャビンアテンダントに聞くと、昨日までは霧がひどくて寒かったらしい。
さきほどの放送では、気温は23度。
日本だと、5月から6月くらいの気温だろうか。
ほどなくして、ドアが開いた。タラップに立つと、暖かい空気が出迎えてくれた。
空港ターミナルに入ると、豆板醤の匂いがした。
ソウルではキムチの匂い、ベトナムでは香草の匂いがしたのを思い出した。
人の流れについて行くと、入国審査の列が見えた。1列に40人ほど。
1人に1分かかったとして、ざっと40分はかかる計算だ。
しかし、どんなに混んでいても、入国審査員の数は増えなかった。
15時25分頃、入国スタンプを押され税関をとおり、到着ロビーに出た。
旅行会社のバッチを掲げていると、すぐに名前を呼ばれた。
見ると、旅行会社の現地スタッフだった。
聞くところによると、僕たちが最後で、もうすぐバスが出発するとのことだった。
空港から市内までは約40分。混雑しているともっと時間がかかるという。
土曜日の夕方なので、渋滞を予測していたが、案の定走って10分くらいから
断続的に渋滞にあった。
ガイドの人によると、これから免税店によって、しばしの休憩&買物タイム。
その後、2ルートに分かれてホテルに送る予定だという。
ガイドは、いろいろと話をしていたが、どんな話をしていたのかほとんど
覚えていなかった。
[高速道路から見た台北101]
16時30分に、免税店の前に到着した。
免税店での買物は特に予定していないので、隣にあった「全家便利店」に行くことにした。
全家便利店は、ファミリーマートのことである。
中に入ってみると、日本のファミリーマートと同じだった。
違う点は、商品と値段くらいだろうか。
商品でも、「アミノ式」や「カラムーチョ」、日本のビールまで売っていたので、
やっぱり、日本といってもおかしくない感じだった。
なぜか、オーストラリア名物のtimtamが売っていたので、
購入してみた。味は、本場のそれとは違うが、なかなかいける味だった。
一瞬、バッタものかと思ったが、コンビニで売っているものだし、
本物なのだろう。
レジでは、噂の宝くじ付レシートをもらった。
抽選日は、5月らしい。今から待ち遠しい。
別のバスに乗り換え、およそ20分。
やっとホテルに到着した。
チェックインを済ませ、一息ついた午後5時30分。
夜市へ向かうため、ホテルを後にした。
いよいよ、本格的な台湾観光がスタートする。
円が1ドル109円代になりました。
それに伴い、豪ドルやNZドルなどもひっぱられる形で、
円安になってきました。
うーん、外貨を買おうとしだんですが、、、、。
ま、1万近くプラスなのでこれはこれでいいかぁ〜。
結局喉が痛いので、病院に行き、
薬をもらってきた。
お気に入りのトローチはもらえず、
いつものPLなど5種類をゲット。
これで、喉痛から解消されるだろう。
喉が痛いより、セキをなんとかしてほしいものだ。
なんの予定もしていなかったが、
横浜の中華街に行ってきた。
昼時だったので、せっかくだから中華料理を
食べようといろいろと物色してみたら、
1件発見した。
そのお店は、 皇朝 というお店で、
「世界チャンピオンの点心と中国料理」
とうたっていた。
1階がテーブルバイキング、2階がブッフェで、
値段が500円近く異なっていた。
僕たちは、テーブルバイキングを望んだので1階で
食したが、
なかなかの及第点。
特に、餃子と揚げパン、マンゴープリンと杏仁豆腐は
格別だった。
http://www.ko-cho.com/
横浜の中華街に行ってきた。
昼時だったので、せっかくだから中華料理を
食べようといろいろと物色してみたら、
1件発見した。
そのお店は、 皇朝 というお店で、
「世界チャンピオンの点心と中国料理」
とうたっていた。
1階がテーブルバイキング、2階がブッフェで、
値段が500円近く異なっていた。
僕たちは、テーブルバイキングを望んだので1階で
食したが、
なかなかの及第点。
特に、餃子と揚げパン、マンゴープリンと杏仁豆腐は
格別だった。
http://www.ko-cho.com/
うーん、熱は下がったけど
喉が痛い・・・・・。
喉が痛いのを治すためには、
喉を暖かくするのがいいので、首にタオルをまいて
寝ているのだが、
朝起きると、タオルが行方不明になってしまう・・・・。
これは由々しき問題だ。。。。
サッカー日本代表が、ドイツ行きを決めた昨日、風邪でダウンした。
おそらく扁桃腺からくる熱だろうが、
36.9度と平熱プラス1度だった。
こういうときは
保冷剤を腋の下に入れると効果覿面。
朝、36.2度に下がっていた。
本来なら様子見で休みたいが、休めないため、なんとか出社ー。
おそらく扁桃腺からくる熱だろうが、
36.9度と平熱プラス1度だった。
こういうときは
保冷剤を腋の下に入れると効果覿面。
朝、36.2度に下がっていた。
本来なら様子見で休みたいが、休めないため、なんとか出社ー。
3月19日午前3時に、目が覚めた。
11時30分フライトの日本アジア航空の飛行機に乗るために、
9時に成田空港に着かなければいけなかった。
逆算すると、家を出る時間は6時40分。
さらに逆算すると、5時半にはおきなければならなかった。
寝坊することはないと思うが、念のためということで、
前日20時には就寝し、目が覚めた時間から起きていようと
考えていた。
また、妻には5時にモーニングコールをすることを約束していた。
起きてからは、着替えの準備や、行きたい店のクーポンを印刷するなど
していたら、あっという間に5時になった。
妻も起床し、外はまだ暗い中、旅行への準備をしていた。
日程が短いため、僕はドラムバック1つに、下着とカメラの充電池などの
道具だけという軽装だった。
僕たちは、どのくらい長い旅行でも、ドラムバック1つ程度の荷物に
抑えていた。
スーツケースは使ったことないし、もってもいない。
昔、新婚旅行でメキシコに行くとき、アメリカでトランジットした時、
その時の空港社員が、
「お前の荷物はこれだけか?」
と、びっくりされたのを思い出す。
すべての出発準備は6時半に終了した。
事前に調べておいた、電車の乗車時間にはまだ早かったが、
朝食を食べるために、予定より早めに家をでた。
駅のコンビニで僕はおにぎりを、妻はパンを購入し、電車に乗った。
車内は土曜日の朝7時頃にもかかわらず、立っている人が何人かいた。
「みんなどこにいくんだろう?」
僕は、旅行に出ると、必ずといっていいほど妻に言うセリフを発した。
妻は、決まって、
「どこにいくんだろうね」
と、返答する。お決まりのパターンだった。
電車は、日暮里に到着した。日暮里からは、京成線に乗り換えて、成田空港を目指すことになる。
予定していた電車の発車まで20分近くあったので、
コンビニで購入した朝食を食べて、電車が到着するまでホームで待っていた。
さすがに、この時期の朝は寒かった。
天気予報では6度といっていた。
やや強い風が吹く中、ホームで待っていると、
これから暖かい国に行くということが信じられなかった。
しかし、数時間後には確実に20度近い国に行くのだった。
寒さの限界が近づいたとき、電車がホームに入ってきた。
7時33分、日暮里発の特急だった。
この特急は、空港に早くにも関わらず、乗車券だけで乗れるために重宝していた。
その前後には、京成スカイライナーという特別料金が必要な電車があるのだが、
950円余分にかかる(そのかわり、車内は快適)ので、
乗らなかった。
僕たちと同じように、海外旅行に行こうとしている人が何人もいた。
みんな、スーツケースを重たそうに引きずっている。
僕たちのように、近所に行くといったような格好でいる人はいなかった。
8時39分、空港第2ビルに到着した。成田空港は2つのターミナルがあり、
僕たちの飛行機は第2ターミナルから出発するのだった。
団体チケットカウンターで、チケットを受け取り、搭乗手続きのため日本アジア航空の
カウンターに向かった。
行きも帰りも飛行機は日本アジア航空(日航系)だった。
座席の予約をすると、お見合いシートが空いていたので、
すかさずゲットした。4時間程度の短いフライトとはいえ、
足を伸ばせるのはとてもありがたかった。
11時までに、出発ゲート前に行けばいいので、
僕たちはラウンジで休憩し、マクドナルドでハンバーガーを1個ずつ食べてから
出国審査に向かった。
出国審査場は混雑していたが、ゲートが8個あったので、
そんなに待たされることはなかった。(誘導員のあんちゃんに、だまされたけど・・・・)
11時35分、定刻よりやや遅れて、飛行機は離陸した。
離陸してから、4時間半後の(現地時間)14時20分に中正国際航空に到着する。

[成田空港のロビーから]

[今回の機内食]
・豚生姜焼き御飯
・ コッパハム メロン添えラタトゥイユ
・ シーザー風サラダ
・ 中華麺棒々鶏ソース
・ ピーチゼリー
11時30分フライトの日本アジア航空の飛行機に乗るために、
9時に成田空港に着かなければいけなかった。
逆算すると、家を出る時間は6時40分。
さらに逆算すると、5時半にはおきなければならなかった。
寝坊することはないと思うが、念のためということで、
前日20時には就寝し、目が覚めた時間から起きていようと
考えていた。
また、妻には5時にモーニングコールをすることを約束していた。
起きてからは、着替えの準備や、行きたい店のクーポンを印刷するなど
していたら、あっという間に5時になった。
妻も起床し、外はまだ暗い中、旅行への準備をしていた。
日程が短いため、僕はドラムバック1つに、下着とカメラの充電池などの
道具だけという軽装だった。
僕たちは、どのくらい長い旅行でも、ドラムバック1つ程度の荷物に
抑えていた。
スーツケースは使ったことないし、もってもいない。
昔、新婚旅行でメキシコに行くとき、アメリカでトランジットした時、
その時の空港社員が、
「お前の荷物はこれだけか?」
と、びっくりされたのを思い出す。
すべての出発準備は6時半に終了した。
事前に調べておいた、電車の乗車時間にはまだ早かったが、
朝食を食べるために、予定より早めに家をでた。
駅のコンビニで僕はおにぎりを、妻はパンを購入し、電車に乗った。
車内は土曜日の朝7時頃にもかかわらず、立っている人が何人かいた。
「みんなどこにいくんだろう?」
僕は、旅行に出ると、必ずといっていいほど妻に言うセリフを発した。
妻は、決まって、
「どこにいくんだろうね」
と、返答する。お決まりのパターンだった。
電車は、日暮里に到着した。日暮里からは、京成線に乗り換えて、成田空港を目指すことになる。
予定していた電車の発車まで20分近くあったので、
コンビニで購入した朝食を食べて、電車が到着するまでホームで待っていた。
さすがに、この時期の朝は寒かった。
天気予報では6度といっていた。
やや強い風が吹く中、ホームで待っていると、
これから暖かい国に行くということが信じられなかった。
しかし、数時間後には確実に20度近い国に行くのだった。
寒さの限界が近づいたとき、電車がホームに入ってきた。
7時33分、日暮里発の特急だった。
この特急は、空港に早くにも関わらず、乗車券だけで乗れるために重宝していた。
その前後には、京成スカイライナーという特別料金が必要な電車があるのだが、
950円余分にかかる(そのかわり、車内は快適)ので、
乗らなかった。
僕たちと同じように、海外旅行に行こうとしている人が何人もいた。
みんな、スーツケースを重たそうに引きずっている。
僕たちのように、近所に行くといったような格好でいる人はいなかった。
8時39分、空港第2ビルに到着した。成田空港は2つのターミナルがあり、
僕たちの飛行機は第2ターミナルから出発するのだった。
団体チケットカウンターで、チケットを受け取り、搭乗手続きのため日本アジア航空の
カウンターに向かった。
行きも帰りも飛行機は日本アジア航空(日航系)だった。
座席の予約をすると、お見合いシートが空いていたので、
すかさずゲットした。4時間程度の短いフライトとはいえ、
足を伸ばせるのはとてもありがたかった。
11時までに、出発ゲート前に行けばいいので、
僕たちはラウンジで休憩し、マクドナルドでハンバーガーを1個ずつ食べてから
出国審査に向かった。
出国審査場は混雑していたが、ゲートが8個あったので、
そんなに待たされることはなかった。(誘導員のあんちゃんに、だまされたけど・・・・)
11時35分、定刻よりやや遅れて、飛行機は離陸した。
離陸してから、4時間半後の(現地時間)14時20分に中正国際航空に到着する。
[成田空港のロビーから]
[今回の機内食]
・豚生姜焼き御飯
・ コッパハム メロン添えラタトゥイユ
・ シーザー風サラダ
・ 中華麺棒々鶏ソース
・ ピーチゼリー
2月の3連休がすぎた2月15日、3月の3連休をどのように過ごそうかと、思案した。
3連休という短い時間にも関わらず、海外に行こうと考えていた。
さまざまな事情で、今度の3連休が海外旅行に行く最後のチャンスと思ったからだ。
今まで、ベトナムを初めとして多くのアジア圏に行くほどアジア好きだが、
訪問国を色づけしたときに、白く塗られていないところがあった。
「台湾」
である。
食事やショッピングにも適しており、
飛行時間も4時間と、そんなに遠くないということもあったので、
早速旅行会社に空席状況を検索してもらうことにした。
検索結果は、キャンセル待ちになるが、状況は明るいとのこと。
僕は、キャンセル待ちでの申し込みをお願いして、
台湾に行く準備を始めた。
ほどなくして、キャンセルがあったため、正式に航空券とホテルを
確保できたという連絡があった。
日程は次のとおりである。
3月19日午前成田発、3月21日午後成田着。
ホテルと航空券だけのスケルトンツアーだ。
毎日、ガイドブックやインターネットによる情報収集を行い、
行き先や食事の場所などの思案に明け暮れていた。
3連休という短い時間にも関わらず、海外に行こうと考えていた。
さまざまな事情で、今度の3連休が海外旅行に行く最後のチャンスと思ったからだ。
今まで、ベトナムを初めとして多くのアジア圏に行くほどアジア好きだが、
訪問国を色づけしたときに、白く塗られていないところがあった。
「台湾」
である。
食事やショッピングにも適しており、
飛行時間も4時間と、そんなに遠くないということもあったので、
早速旅行会社に空席状況を検索してもらうことにした。
検索結果は、キャンセル待ちになるが、状況は明るいとのこと。
僕は、キャンセル待ちでの申し込みをお願いして、
台湾に行く準備を始めた。
ほどなくして、キャンセルがあったため、正式に航空券とホテルを
確保できたという連絡があった。
日程は次のとおりである。
3月19日午前成田発、3月21日午後成田着。
ホテルと航空券だけのスケルトンツアーだ。
毎日、ガイドブックやインターネットによる情報収集を行い、
行き先や食事の場所などの思案に明け暮れていた。

完璧です。
やりました。
ハンバーグのバージョンアップ、煮込みハンバーグを作りました。
http://blog.livedoor.jp/ke1ta_cts/archives/16267255.html
による、ハンバーグに、
ニンニクと玉葱のみじん切りを炒め、
ハインツのデミグラスソースにウスターソースを加え、
味を調えて一煮こみします。
もちろん、ルクレーゼの鍋を利用して。。。。。
その中に、ハンバーグをいれ、
コトコトと煮込んだら完成です。
ハンバーグのタネに、ケチャップを少々入れると、
ふんわりできますよ。
テレビを見ているとかかってくる軽快な音楽。
聴いていると、なんだか気持ちが爽やかになり、
シュワーっという音と共に、手を伸ばしそうな感じになります。
CMのテンポも抜群で、次から次へとシーンが変わり、
その大事なシーンで、必ずこのドリンクが役立っていると言う
設定です。
そう、コカコーラの新CMソングがすごく気になります。
調べてみると、
BENNIE Kの Dreamland という曲でした。
http://tinyurl.com/9vzvv
6月8日に発売するので、今から予約をしてみるといいのでは?
聴いていると、なんだか気持ちが爽やかになり、
シュワーっという音と共に、手を伸ばしそうな感じになります。
CMのテンポも抜群で、次から次へとシーンが変わり、
その大事なシーンで、必ずこのドリンクが役立っていると言う
設定です。
そう、コカコーラの新CMソングがすごく気になります。
調べてみると、
BENNIE Kの Dreamland という曲でした。
http://tinyurl.com/9vzvv
6月8日に発売するので、今から予約をしてみるといいのでは?
今日の夕方に、またまた通り雨がありました。
こういう雨は突然という感じがするのですが、
それなりの予兆があるものです。
空が暗くなり、急に寒くなって、雷が鳴り始める。
典型的な通り雨のパターンですね。
それにしても、なんでこんな時期に
通り雨があるんでしょうか?
こういう雨は突然という感じがするのですが、
それなりの予兆があるものです。
空が暗くなり、急に寒くなって、雷が鳴り始める。
典型的な通り雨のパターンですね。
それにしても、なんでこんな時期に
通り雨があるんでしょうか?
ドコモで、iアプリを使った料金案内を
利用している方。
もし、今携帯電話を持っているのなら、
アプリを立ち上げてみて欲しい。
そして、5月31日のデータと6月1日のデータを
見てほしい。
5月31日現在、
前月(つまり4月分)として、残っていた料金が残っている場合、
6月1日になると、前々月として表示されるが、
今日現在では前々月分は表示されておらず、
前月(つまり5月分)から、通話料が減らされているのだ。
最初、どういうことかわからずに、
ドコモショップに行き、確認してみると、
毎月10日になるまでは、前月の通話料金が確定しておらず、
それまでは、前々月の料金が表示されないとのこと。
なので、6月10日までまって、それ以降同じ状況の場合は、
利用している方。
もし、今携帯電話を持っているのなら、
アプリを立ち上げてみて欲しい。
そして、5月31日のデータと6月1日のデータを
見てほしい。
5月31日現在、
前月(つまり4月分)として、残っていた料金が残っている場合、
6月1日になると、前々月として表示されるが、
今日現在では前々月分は表示されておらず、
前月(つまり5月分)から、通話料が減らされているのだ。
最初、どういうことかわからずに、
ドコモショップに行き、確認してみると、
毎月10日になるまでは、前月の通話料金が確定しておらず、
それまでは、前々月の料金が表示されないとのこと。
なので、6月10日までまって、それ以降同じ状況の場合は、




