TXで19時から放送された、「お笑い向上委員会2」ですが、
ネタの途中でバツバツ切られていたから、
半ば消化不良。
確かに、32組くらいを2時間近くで放送するというんだから、
無理があるよね。しかもMC長いし・・・・。
出演したお笑い芸人は今をときめく人ばかりだから、
彼らのネタを全部収録した完全版が欲しい。
ネタの途中でバツバツ切られていたから、
半ば消化不良。
確かに、32組くらいを2時間近くで放送するというんだから、
無理があるよね。しかもMC長いし・・・・。
出演したお笑い芸人は今をときめく人ばかりだから、
彼らのネタを全部収録した完全版が欲しい。
国立国会図書館に行ってきました。
もちろん(?)初めてです。
国立というからには、普通の図書館とは違うのか?
いったい、どんなところなんだろう?と疑問に思い、
HP(http://www.ndl.go.jp/)をチェックしました。
いきなり、「入館資格」という欄があります。
入館資格は、「満18歳以上の方であれば、どなたでも入館・利用できます。」
とのこと。
とりあえず、クリア
そして、続きを読んでみると、
「利用者入口は東側(国会議事堂側から見て右奥)です。図書は本館、雑誌は新館にあり、本館と新館は連絡通路でつながっています。
(「交通手段/周辺地図」をご参照ください。)
登録利用者の方は本館入口から、登録されていない方は新館入口からお入りください。」
ということは、新館から入らなければならないのね。
「持ち込みをお断りしているものは、コインロッカーにお預けください。(100円玉が必要です。使用後に100円は返却されます。)財布、筆記用具、貴重品などは備え付けの透明袋に入れてお持ちください。」
ロッカーに事前にものを入れないといけないのね。
「入口にはカード発行機が設置されています。登録利用者の方は、カード発行機に登録利用者カードを読み取らせたうえで、パスワードを入力すると館内利用カードが発行されます。登録されていない方は、画面のガイダンスに従って、お名前、ご住所、お電話番号などをご入力いただきますと、館内利用カードが発行されます。館内利用カードは、資料の検索、請求、受取、返却、複写の際に使用または確認をしますので、紛失、破損しないようにご注意ください。(退館時に回収します。) 」
なんか、カードを発見しないと入れないのね。
と、様々な注意事項を事前に知って、いざ現地へ。
場所は、有楽町線永田町駅から徒歩5分。
道路の反対側を見ると、機動隊の車が止まっており、
この辺は、政治の中枢なんだと感じました。
さて、国会図書館の新館に入ると、
5人くらい案内員が立っており、発券機の前で来館者にいろいろと
教えていました。
ロッカーに私物を入れ、発券機のところにいくと、
氏名・住所・電話番号・年齢を入力しなければならないとのこと。
全てを入力すると、初めてカードが発券されるという
なんだか、仰々しいシステム。
そのカードには、番号が書かれてありました。
改札のようなところを通ると、
一見、普通の図書館と変わりないんだけど、
どこにも本がなかったんです。
その代わり、40台くらいの書籍検索システムがあり、
ここで希望の本を検索しなければならないそうです。
検索システムで欲しい本を検索するときは発券されたカードを、
カードリーダーに載せなければならず、載せないとシステムが作動しなくなっていました。うーん面倒。
検索すると、書籍受取窓口の前に行き、本を貸し出してもらうことになるが、
なるほど、発券カードに書かれていた番号が、呼び出し番号になっているとのこと。
テレビモニターに番号が表示されており、自分の番号が表示されると、本をとりに行くシステムになっているんです。
建物自体は古いのに、最先端のシステムが導入されている図書館でした。
もちろん(?)初めてです。
国立というからには、普通の図書館とは違うのか?
いったい、どんなところなんだろう?と疑問に思い、
HP(http://www.ndl.go.jp/)をチェックしました。
いきなり、「入館資格」という欄があります。
入館資格は、「満18歳以上の方であれば、どなたでも入館・利用できます。」
とのこと。
とりあえず、クリア
そして、続きを読んでみると、
「利用者入口は東側(国会議事堂側から見て右奥)です。図書は本館、雑誌は新館にあり、本館と新館は連絡通路でつながっています。
(「交通手段/周辺地図」をご参照ください。)
登録利用者の方は本館入口から、登録されていない方は新館入口からお入りください。」
ということは、新館から入らなければならないのね。
「持ち込みをお断りしているものは、コインロッカーにお預けください。(100円玉が必要です。使用後に100円は返却されます。)財布、筆記用具、貴重品などは備え付けの透明袋に入れてお持ちください。」
ロッカーに事前にものを入れないといけないのね。
「入口にはカード発行機が設置されています。登録利用者の方は、カード発行機に登録利用者カードを読み取らせたうえで、パスワードを入力すると館内利用カードが発行されます。登録されていない方は、画面のガイダンスに従って、お名前、ご住所、お電話番号などをご入力いただきますと、館内利用カードが発行されます。館内利用カードは、資料の検索、請求、受取、返却、複写の際に使用または確認をしますので、紛失、破損しないようにご注意ください。(退館時に回収します。) 」
なんか、カードを発見しないと入れないのね。
と、様々な注意事項を事前に知って、いざ現地へ。
場所は、有楽町線永田町駅から徒歩5分。
道路の反対側を見ると、機動隊の車が止まっており、
この辺は、政治の中枢なんだと感じました。
さて、国会図書館の新館に入ると、
5人くらい案内員が立っており、発券機の前で来館者にいろいろと
教えていました。
ロッカーに私物を入れ、発券機のところにいくと、
氏名・住所・電話番号・年齢を入力しなければならないとのこと。
全てを入力すると、初めてカードが発券されるという
なんだか、仰々しいシステム。
そのカードには、番号が書かれてありました。
改札のようなところを通ると、
一見、普通の図書館と変わりないんだけど、
どこにも本がなかったんです。
その代わり、40台くらいの書籍検索システムがあり、
ここで希望の本を検索しなければならないそうです。
検索システムで欲しい本を検索するときは発券されたカードを、
カードリーダーに載せなければならず、載せないとシステムが作動しなくなっていました。うーん面倒。
検索すると、書籍受取窓口の前に行き、本を貸し出してもらうことになるが、
なるほど、発券カードに書かれていた番号が、呼び出し番号になっているとのこと。
テレビモニターに番号が表示されており、自分の番号が表示されると、本をとりに行くシステムになっているんです。
建物自体は古いのに、最先端のシステムが導入されている図書館でした。






