日経新聞によると、
"米国産牛肉の輸入再開の遅れに強い憤りを示す書簡を
加藤良三駐米大使あてに送付した。
書簡では、日本が輸入再開に速やかに応じなければ
「米議会は相応の報復措置を取るかもしれない」と警告"
とあるが、何様?って感じだ。
確かに、11日にあった吉野家の牛丼復活祭など、
アメリカの輸入牛肉再開が望まれているが、
完全に安全だという保証がない肉にも関わらず、輸入させようとする気持ちと、
輸入しないと報復するという考え方はまったくもって傲慢だと思う。
うちの製品は不良品があるかもしれませんが買ってください。
買わないと報復します。 こんなことが許されるのだろうか?
特に食に関わる部分なのだから、もっと真剣に交渉してほしいなぁ〜>農林水産省 と期待をしても無駄なのだろう・・・・。
しかも、今回は日本側が輸入を決定するといっているから余計タチが悪い。
ひどいもんだ。

友達から連絡があり、びっくり。 大泉 洋 バースデーDVD「100%スープカレー」というのが、4月3日に発売されるそうな。 ■PARTY:スープカレーでお誕生会「はっぴぃばぁすでぇ!YO」■TRIP:スリランカの旅■MUSIC:「本日のスープPV.2バージョン」完全収録●全国版バージョン●カウントダウンバージョン■COOKING:洋ちゃんの「スープカレー・クッキング」の豪華4本立て。欲しいような欲しくないような・・・。本日のスープがあるから購入しようかな? ちなみに、価格は3000円。
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(URLは1列)

おかげで、今週はずーっと風邪を引きっぱなしだぞ。
最悪なのは、水曜日から鼻水がとまらないこと。
今回は、病院にいって鼻水止めをもらわなかったというのも、
敗因かも知れないが、いい加減に治ってくれよぉー。俺の鼻。
http://www.suntory.co.jp/beer/md/によると、
マグナムドライは新しくなったという。
まず、業界初のHHS技法。
HPによると、
「HHS技術、これは高温高圧水を使う技術です。例えば180度10気圧、200度20気圧といった水を用いるわけですが、高圧であることに非常に重要な意味があります。
水が浸透性の高い高密度のガスになって、原料である麦芽の中に一気に入り込んでいきます。この効果で中の成分が非常に取り出しやすくなります。従来は引き出すことのできなかったコクあるいはうまみといったものを一気に引き出すことができる技術です。」
とのこと。
なるほどなるほど、妙に納得してしまうんだなぁ〜
そして、
・ノドごしのキレ
・後味のキレ
・軽快な飲み口
をうたっているんです。
さて、冷蔵庫にてキンキンに冷やしたこの試供品の
マグナムドライを飲んでみた。
一口飲むと、炭酸きつくない。
そして、ゴクゴクと飲める勢いだ。
確かに、
・ノドごしのキレ
・後味のキレ
・軽快な飲み口
を兼ね備えているように思えた。
と、感想を書いた日の夜、
今度は淡麓をもらったので、今度はそのレビューでも。。。

広報室沈黙す
「広報室沈黙す」
「濁流」の時も感じたのですが、
ワンマン社長の会社って、本当に大変なんだなーと感じてしまう。
やっぱり、本の渡辺会長のように自分の子供や孫でボードを埋めたくなっちゃうのかね?
でも、そういう会社っていうのは少なからず没落しそうだよね。
小説は、高杉氏流の人物表現がすばらしいので、
実際にその場にいるかのような臨場感に立てるのが面白いところ。
ネタの途中でバツバツ切られていたから、
半ば消化不良。
確かに、32組くらいを2時間近くで放送するというんだから、
無理があるよね。しかもMC長いし・・・・。
出演したお笑い芸人は今をときめく人ばかりだから、
彼らのネタを全部収録した完全版が欲しい。
もちろん(?)初めてです。
国立というからには、普通の図書館とは違うのか?
いったい、どんなところなんだろう?と疑問に思い、
HP(http://www.ndl.go.jp/)をチェックしました。
いきなり、「入館資格」という欄があります。
入館資格は、「満18歳以上の方であれば、どなたでも入館・利用できます。」
とのこと。
とりあえず、クリア
そして、続きを読んでみると、
「利用者入口は東側(国会議事堂側から見て右奥)です。図書は本館、雑誌は新館にあり、本館と新館は連絡通路でつながっています。
(「交通手段/周辺地図」をご参照ください。)
登録利用者の方は本館入口から、登録されていない方は新館入口からお入りください。」
ということは、新館から入らなければならないのね。
「持ち込みをお断りしているものは、コインロッカーにお預けください。(100円玉が必要です。使用後に100円は返却されます。)財布、筆記用具、貴重品などは備え付けの透明袋に入れてお持ちください。」
ロッカーに事前にものを入れないといけないのね。
「入口にはカード発行機が設置されています。登録利用者の方は、カード発行機に登録利用者カードを読み取らせたうえで、パスワードを入力すると館内利用カードが発行されます。登録されていない方は、画面のガイダンスに従って、お名前、ご住所、お電話番号などをご入力いただきますと、館内利用カードが発行されます。館内利用カードは、資料の検索、請求、受取、返却、複写の際に使用または確認をしますので、紛失、破損しないようにご注意ください。(退館時に回収します。) 」
なんか、カードを発見しないと入れないのね。
と、様々な注意事項を事前に知って、いざ現地へ。
場所は、有楽町線永田町駅から徒歩5分。
道路の反対側を見ると、機動隊の車が止まっており、
この辺は、政治の中枢なんだと感じました。
さて、国会図書館の新館に入ると、
5人くらい案内員が立っており、発券機の前で来館者にいろいろと
教えていました。
ロッカーに私物を入れ、発券機のところにいくと、
氏名・住所・電話番号・年齢を入力しなければならないとのこと。
全てを入力すると、初めてカードが発券されるという
なんだか、仰々しいシステム。
そのカードには、番号が書かれてありました。
改札のようなところを通ると、
一見、普通の図書館と変わりないんだけど、
どこにも本がなかったんです。
その代わり、40台くらいの書籍検索システムがあり、
ここで希望の本を検索しなければならないそうです。
検索システムで欲しい本を検索するときは発券されたカードを、
カードリーダーに載せなければならず、載せないとシステムが作動しなくなっていました。うーん面倒。
検索すると、書籍受取窓口の前に行き、本を貸し出してもらうことになるが、
なるほど、発券カードに書かれていた番号が、呼び出し番号になっているとのこと。
テレビモニターに番号が表示されており、自分の番号が表示されると、本をとりに行くシステムになっているんです。
建物自体は古いのに、最先端のシステムが導入されている図書館でした。
喉だけなので、なんとか1日寝ただけですんでいますが、やっぱりいい気持ちではないですね。
みなさんも、風邪を引きませんように・・・・。
吉野屋で1日限りの牛丼復活があったからだ。
多くの地域で、たくさんの人たちが牛丼に舌鼓をうったわけだが、、、、、。
やっぱり、おかしなニュースもあったわけで。
大阪では、駐車する際に、アクセルとブレーキを
踏み間違えて、店内に車が突入。
7人が怪我をしたという。
牛丼食べる為に、焦った人も焦った人だけど、
食べているときに、怪我をするというのも不運だよねぇ〜。
次に兵庫では、12日未明に牛丼を食べにきた人が、
店員から「すでにない」と言われて暴れた為、
傷害罪で逮捕されたと・・・・。
牛丼欲しさに、前科つけなくても・・・・。
たしかに好きな食べ物にありつくためのパワーと言うのは
すさまじいと思うけど、
やっぱり日本って平和なんだろうね〜。
そんなに食べたければ、アメリカの吉野屋に行けば良いのに。
所詮は、小市民の知識レベルの低い行動なんだろうねぇ〜・・・・。
権利関係の問題が解決したのでしょうか。
詳しくはオフィシャルHPで。
http://www.r-higuchi.com/news.html
酔っ払いなのか、自殺なのか。
どっちにしても非常にタチが悪い。
何万人に迷惑をかけているのか、わからないんだろうなぁ〜。

NYPD No.1ネゴシエーター最強の交渉術
本書いわく、人生は交渉の連続です。
振り返ってみると確かにその通りかもしれません。
人と関わっている生活を行う限り、交渉ごとは必須だと思います。
しかし、交渉について学んだと言う経験はなく、全て我流でやらなければなりません。
本書は、最強のネゴシエーターが書いた、交渉についての本です。
「交渉」、「記録」、「決定」の3つの役割を持つようにしなければならないとのことです。
一人でも、3つの役割を果たす。
うーん、奥が深い。思わず実践してみたくなっちゃうね。

その他大勢から抜け出す成功法則
成功者の考え方がわかる11の法則−
これを読めば、成功の秘訣がわかるという本です。
ただし読むだけではだめで、習慣化しなければなりません。
この習慣が難しいのです。
11の法則は、頭では良くわかっている内容でも、
実際に慣れるまでには、相当の訓練が必要だと思います。
それが出来た後、成功がやってくるのでないでしょうか。
これから気温がぐんぐんあがり、梅が咲き、渡り鳥が北に帰ります。
ところが、北海道を始めとした北国は春どころではなく、冬真っ只中です。
現に、今日からさっぽろ雪まつりです。
そう、日本は広いんです。自分の生活範囲だけで思考が留まると、その中でしか成長できません。
同じ日本でも、春があれば冬がある。
そう考えていると頭が成長していく気がします。

濁流〈上〉―組織悪に抗した男たち

濁流〈下〉―組織悪に抗した男たち
トリ屋といわれる人たちを中心とした、日本の経済について
書かれています。
主人公の会社の主幹(社長)である杉野は、表向きは、「ペンは剣よりも強し」ということで、
社会的に迷惑をかけていたり、道義的に許せなかったりする企業を、
経済誌で批判しているが、
実は、本人の気分や金次第で持ち上げたりけなしたりするという、
常識では考えられない行動をとっていた。
杉野を中心に、杉野の部下として行動する田宮や杉野の娘など個性的な人物が
物語を進めていく。
驚きなのが、この話にもモデルとなる人物や企業がいるということだ。
読んでいて、日本という国の経済に対して、幻滅してしまったが、
自分が田宮の立場にたつと、物語のような行動をとってしまうかもしれないと
考えてしまう。
最近すごいブームなんですよね。
土曜日ということもあり、凄い人・人・人でした。
そんななか目指したのは、洋食「たけだ」
http://www.tsukijinet.com/tsukiji/kanren/takeda/index.htm
このお店は前からテレビで気になっていたんだけど、
今回初めて行きました。
注文したのはハンバーグとミニ牡蠣フライ。
ハンバーグのデミグラスソースは、赤ワインの味がしっかりして、
とってもいい感じ。肉の焼き加減も、ミディアレアでした。
強調したいのが牡蠣フライ。
長さ8センチくらいで、中身は牡蠣でびっしり。
後で雑誌を見ると、1kg3000円の牡蠣を使っていて、
その辺の鮮魚店よりもクオリティが高いというから納得です。
次は鮪のほほ肉ステーキでも食べてみましょうか。
営業時間 3:00〜13:30
休 日 日・祝・市場休日
http://www.tvk-yokohama.com/saku2/zigorow.html
なんだか、サクサクのジゴロウに似てない?
http://www.tvk-yokohama.com/saku2/zigorow.html
と思ったら、偽硬貨も出回り始めました。
第148条(通貨偽造及び行使等)
[1] 行使の目的で、通用する貨幣、紙幣又は銀行券を偽造し、又は変造した者は、無期又は3年以上の懲役に処する。
[2]偽造又は変造の貨幣、紙幣又は銀行券を行使し、又は行使の目的で人に交付し、若しくは輸入した者も、前項と同様とする。
とあるとおり、結構重い刑だが、ある意味、国家反逆ですよね。
最近では、罪の意識がないと思われる若年層までいる現状。
彼らは、少年として名前を明かされていないが、
国家反逆的な罪を犯しているのだから、
実名を晒して、重量刑に処されて欲しいものです。
こんな簡単に、偽札を作ることができる時代なのですから
今一度、お金のあり方について考えなければ
いけない時期にきているのかもしれません。

成功はどこからやってくるのか? 〜「成功法則」の取扱説明書〜
成功するってなんなんだろう?
どこからやってくるんだろう?
そういった疑問に対する回答を得ることが出来る本です。
著者いわく、成功とは「あいつ」がもたらすものだそうです。
あれ、靴を作る小人の話あったじゃないですか。
あんな感じの奴です、「あいつ」とは。
そのほかにも「無意識くん」との付き合い方や
空間のお話など、哲学チックの部分もあります。

30歳からの成長戦略 「ほんとうの仕事術」を学ぼう
著者が、僕を含めたいわゆる若手に対して、メッセージを送っている。
今まで特異スキルと思われていたナレッジスキルが、コーポレートスキルとなり、
それに対するスキルを磨くことは得策ではないと論じている。
さらに、アウトプットつまり、「ゴールを設定しゴールに向かって進むほうがいい」など、
作者の実体験に基づいたメッセージが多く書かれている。
後1年ちょっとで30歳。自分の成長戦略をもう一度見つめなおそうと思う。



久しぶりに銀座に行きました。
関東にしては結構降りました






